出会い系恋愛旬05
旬さんは奥まで入れたきり、ずっと動かないで私の顔を見つめていて、私の髪をなでたり、おっぱいを手で包み込むように軽く揉んだりしていたのですが、
「桃子ちゃんのおまんこ、気持ちよすぎて、すぐ射精しちゃうかも。」
と照れくさそうに笑いました。
私はさっきイかせてもらったし、ちんぽが入っただけでかなりおなかいっぱいだったので、
「いいですよ。さっき気持ちよくしてもらったから。」
と言ったら、旬さんは突然、ぎゅうっと私を抱きしめて、激しく腰を動かし始めました。
「桃子ちゃん、可愛いね・・・ねえ、彼氏とは別れて、俺と付き合おうよ。」
抱きしめられて、耳元でささやかれながら、ちんぽを奥までずんずん突かれているうちに、指でさわられて気持ち良かったところがこすられて、また気持ちよくなってきて、
「イイ・・・またイっちゃいそう・・・。」
っていうと、旬さんのちんぽは、さらにいい感じに動いてくれて、さっきより強い快感の波が押し寄せました。
こうして私は外見はあまり好みではない旬さんと付き合うことになったのですが、セックスは毎回どんどん気持ち良くなっていくし、すごくやさしいし、元彼よりずっといいかもなんて思っているのでした。
