出会い系恋愛旬04
旬さんは第一関節をくいっと曲げて、私の膣の中を探ります。
「そこですぅ・・・。気持ちいい・・・。」
旬さんがこするところは、自分でクリトリスをいじるよりもすごく気持ちよくて、続けてさわられていると切ない気持ちになってきます。
膣の中を指でいじられているだけでも気持ちいいのに、クリトリスを舌でれろれろと舐められて、私はイってしまいました。
頭の中がちょっと白くなって、気持ちよさの波が去ると、私はイけた喜びですごく満足して体の力がぬけちゃったのです。
「すごくおまんこ締ったよー。ねえ、今度はちんぽを入れてみてもいい?」
旬さんが私の目の前に出したちんぽは、彼のとは比べ物にならないくらいに大きくて、怖いくらいでした。
「コンドーム、つけてくれたら・・・。」
私が恐る恐るそういうと、旬さんは服を脱いで、変わったパッケージに入った透明のコンドームをつけました。
「じゃあ、桃子ちゃんのおまんこに入っちゃうよー。」
膣口に亀頭があてられて、じわっじわっと膣の中にちんぽが入ってきます。
痛いって思うと、旬さんのちんぽはしばらく動きを止めて、しばらくしてからまた、じわって奥に進みます。
根元まで全部おまんこに入ったときには、はちきれるんじゃないかと思うくらいにおまんこがいっぱいで、ちんぽって人によってこんなに違うんだって不思議でした。
