テクニシャン智也04:官能小説家になりたい

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テクニシャン智也04

指でおまんこに与えられる快感が強すぎて、私は助けを求めるように、ちんぽの挿入をせがみました。

「うーん。もう?まだ沙織さんの体、さわっていたかったんだけど・・・。」

挿入まで何時間かけるつもりなのでしょうか。

すでにあえぎ声がかれて、ハスキーボイスになりかかっている私は、必死でねだりました。

「お願い!もう待ちきれないの・・・あなたのおちんぽ入れて・・・。」

やっと智也はちんぽにコンドームをつけて、ゆっくりとおまんこに挿入しました。

長時間の愛撫でじらされきっていたおまんこはちんぽに大喜びでまとわりつきます。

「キツ・・・けっこう指で拡げたつもりだったのに・・・足りなかったかな。痛くない?」

ややおまんこを押し拡げる感じで入ってくるちんぽは、まさにジャストフィットで、気持ちよくてたまりません。

「んん・・・気持ちいい・・・すごく・・・いい・・・。」

うっとりとしている私の唇に、ディープキスをしながら、ちょっぴりちんぽを引き抜いてはまた奥に押し込んでいる智也は、ものすごく真剣な顔をしています。

「馴染んできたみたいだから、ちょっと乱暴に動くよ。」

宣言通り、ちんぽを限界まで抜いては奥までずんっと突かれたり、ものすごく高速で動かれたりして、私の口からはあえぎ声しかでません。

「や・・・あ・・・んんっ・・・ああっ・・・。」

足を限界まで高く持ち上げられて、奥をこすられるようにちんぽを動かされて、私はイってしまいました。

私はもうおなかいっぱいなのに、智也はなかなかイってくれず、智也がイったときには、動けなくなるくらいダルくなってしまいました。

呆れるくらいこってりとした智也のセックスは、一週間もすると私の体をうずかせ、気がつくと私達はラブラブカップルになってしまっていたのでした。

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