出会い系恋愛旬03:官能小説家になりたい

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出会い系恋愛旬03

旬さんはにんまりと笑いながら、私のおまんこのワレメを指でなぞって、指についてきたぬるぬるの愛液を私に見せつけました。

「まだ乳首しかさわってないのに、こんなにいやらしい汁が出てるよ?」

旬さんは私をベットに横たえると、脚を開かせて、私の両手で支えさせました。

「桃子ちゃんはおまんこも美人さんだねえ。この艶やかな色は本当に隠しておくのがもったいないよ。」

私のおまんこを鑑賞しながらも、旬さんの手は内ももをやさしくなでていて、気持ちがいいけどじれったくて、うずうずしてしまいます。

「ん?なんかおまんこがひくひくと動いているけど、かゆいの?」

おまんこの至近距離で、旬さんが話すと息がかかって、もどかしさが倍増します。

「そ、そうなんです。かゆいんです。かいてください・・・。」

「おまんこがかゆいのは病気かもしれないねえ。もっとよく見てみなくちゃ。」

旬さんは指でおまんこを開いて、やさしく上下になぞりはじめました。

気持ちがいい。

でも、物足りない。

「どう?かゆいのはおさまった?」

「も・・・もっと奥の方を・・・かいてください・・・。」

旬さんは指をたっぷりとしゃぶってぬらしてから、私のおまんこの奥へと挿入しました。

「ああっ・・・はあ・・・。」

旬さんの指は細いけれど長くて、入れたはずみに、気持ちいいところに指先があたりました。

「桃子ちゃんが気持ちいいのは、ココかな?」

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