年下の男子慎吾02:官能小説家になりたい

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年下の男子慎吾02

私はベットからすべりおりると、一枚ずつ丁寧に服を脱いで、椅子にかけていった。

私のストリップを食い入るように見ながら、乱暴に自分の服を脱ぎ捨てていた慎吾くんは、私がブラジャーを外して、おっぱいをむきだしにすると、パンツを一枚残した格好で抱きついてきた。

白いパンティに黒いストッキングだけしか身に着けていない格好が刺激的すぎたみたい。

私のおっぱいを両手でもみながら、おしりにすりつけてくる慎吾くんの股間はあきらかに勃起していて、私は自分がまだまだ女性としての魅力を保っていると確認して、自尊心を満足させた。

興奮した慎吾くんが後ろから押し倒したので、私はバランスをくずし、ベットに両手をついて、おしりを突き出したような格好になってしまった。

「ちょ・・・危ないわよ・・・。」

後ろを向いて注意しようと思ったら、凶暴な獣と化した慎吾くんの両手がウエストにあったストッキングのゴムの部分をつかみ、がばーっと足首のところまで下げた。

ストッキングを足元に落としたまま、完全に脱いでいない状態で、私は後ろからパンティごしにおまんこを指でなぞられて、思わずのけぞってしまった。

「んっ・・・こんなかっこうイヤ・・・。」

足首にあるストッキングが足をゆるく拘束していて、身動きがとりにくい感じがたまらなく興奮する。

実は私って、意外とMだったのかも。

慎吾くんはしゃがみこんで、私の脚の間に顔を突っ込んだ。

パンティの上から鼻でこするように、おまんこのワレメをぐりぐりされると、思わずあえぎ声がもれてしまった。

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