ソフトSM優香02
「んん・・・はあぁ・・・あぁぁ・・・。」
優香はもう抵抗をやめて、素直に快楽を楽しんでいるようだ。
アソコが極太バイブを根元までくわえこんだところで、ゆっくりとまた引き抜く。
愛液をしたたらせたアソコは、バイブをひきとめるかのように、絡み付いてくる。
俺は優香に挿入したときの快感を思い出して、ペニスを硬くした。
一度、バイブを完全に引き抜き、膣口のあたりをじわじわと刺激する。
優香の腰は物足りなそうに、うごめいている。
つぷ・・・と、ちょっとバイブを挿入しただけで、ヒクヒクするアソコはもっと奥へと引き込んでいく。
再び、根元までバイブを飲み込んだところで、スイッチを入れた。
ウイーンという電子音をさせて、うねうねと動きはじめたバイブに、優香のあえぎ声も大きくなった。
「いいぃ・・・あっ・・・はん・・・。」
アナルに入れていたローターを抜き、もっと細長いバイブに、ローションを塗って、じわじわとアナルに差し込んだ。
ローターで広げられていたアナルは細長いバイブを楽に飲み込み、優香はなんともいやらしい姿になった。
目隠しをされて、両手をあげた状態で拘束され、M字開脚の体制で足を固定された優香は、両方の乳首にクリップを挟まれてバイブ振動による刺激を受けて、クリトリスにはクンニマシーン、アソコには極太いぼつきバイブ、アナルには細長いバイブをくわえ込んでいる。
アソコからは愛液がだらだらと流れ続け、お尻を伝って、シーツを汚している。
「ねぇ・・・もうガマンできないよぉ・・・。」
しばらく、そのいやらしい姿を観察していたら、優香が恥ずかしそうにつぶやいた。
俺はアソコに入っている極太バイブを出し入れしながら、
「何がガマンできないの?」
と聞いてみる。
「あっ・・・あん・・・いじ・・・わるぅ・・・。」
優香はあえぎながら、首をゆっくりと左右にふる。
