ソフトSM優香01
優香は尽くしてくれるタイプだ。
こうゆう娘はたいていMだということを俺は知っているが、いきなりハードに責めると引かれてしまうので、ソフトSMから徐々にハードルを上げていくことにした。
「今日は目隠ししてみようよ。」
アイマスクを渡すと、優香は最初ためらっていたが、結局はつけてくれた。
裸にアイマスクをすると、淫靡な感じでワクワクしてしまう。
俺はそっと優香をベットに寝かせると、両手をあげさせて、手枷をした。
「え?何?」
「身動きが取れないって、興奮しない?」
俺は優香の耳元でささやきながら、おっぱいを両手で愛撫した。
ゆっくりともみしだき、乳首をくりくりと刺激する。
「ん・・・やん・・・。」
手枷をベットに固定し、優香の両足をがばっと開く。
「ほら、いつもより濡れてるじゃん。」
あふれてきた愛液をワレメにそって、人差し指でぐりぐりとなぞると、
「んん・・・。」
と首をふる。
俺は拘束テープで、折り曲げた状態の足をヒザのところで固定し、M字開脚のようにした。
丸見えになったアソコからは次々に愛液が流れ出している。
用意しておいたローターをアソコとアナルに挿入した。
「な、何・・・?」
「大丈夫。すぐに気持ちよくなるからね。」
優香の頭を優しく撫でながら、ローターのスイッチをオンにする。
ブブブブ・・・小さな音とともに、優香の体がくねくねと動き始めた。
クリトリスには、舌でクンニされてるように感じるおもちゃを装着した。
「やだぁ・・・外してぇ・・・。」
抵抗する優香の声は弱々しい。
さらに、乳首にはバイブ効果を与えるクリップをゆるめに挟む。
「はあん・・・だめぇ・・・。」
優香は体をのけぞらせて軽くイったようだ。
俺はアソコに入れていたローターを抜き、もっと太いイボイボのついた凶悪な感じのバイブを挿入した。
ぬれぬれのアソコはぶっといバイブをずぶぶぶと、いとも簡単に吸い込んでいった。
