レンタルM奴隷つぼみ01:官能小説家になりたい

レンタルM奴隷つぼみ01:官能小説(アダルト小説、ポルノ小説)家を目指して執筆中です。女性視点で描いた官能小説を中心にオナニー、コスプレ、野外露出など。

トップページ > SM >> レンタルM奴隷つぼみ01

レンタルM奴隷つぼみ01

取引先の年上の男性に、

「今度私のM奴隷をご紹介しますよ。」

と言われた時には冗談だと思っていた。

ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、

「私のM奴隷のつぼみです。」

と紹介された。

食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、彼の態度が豹変した。

「さあ、つぼみ、お客様にご挨拶するんだ。」

いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までどきっとしてしまった。

つぼみはゆっくりと服を脱ぎ始め、スタイルの良いしなやかな肢体とそれを拘束している赤いロープがあらわれた。

つぼみはブラジャーをつけておらず、パンティを脱ぐと、バイブが挿入されていて、それを押さえるように、ロープがクロスしていた。

パンティにはつぼみの愛液がしたたっていて、濡れているのがよくわかった。

「M奴隷のつぼみでございます。ご主人様がいつもお世話になっております。」

つぼみは僕の足元にひざまずいて、頭を下げた。

「ど、どうも・・・。」

「アイ、後ろを向きなさい。」

命令されて、よつんばいになったつぼみのアナルにも、バイブが刺さっていて、ぐにぐにとうごめいていた。

「アナルセックスのご経験は?」

バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた俺は、はっとわれにかえった。

「ええっ!ないです、ないです!」

慌てて、首を振る。

「それはもったいない。アナルセックスはヴァギナよりも強い快楽を与えてくれますよ。」

アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、アイが震えながらあえいだ。

「ああぁぁ・・はぁ・・・。」

「つぼみでよければ、お試しになりませんか?」

彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込んだ。

関連カテゴリー: SMTB(0)

レンタルM奴隷つぼみ01トラックバック

レンタルM奴隷つぼみ01のトラックバックURL:
http://god.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/645

SM関連エントリー

ソフトSM優香03 / ソフトSM優香02 / ソフトSM優香01 / レンタルM奴隷つぼみ03 / レンタルM奴隷つぼみ02 / レンタルM奴隷つぼみ01 /

官能小説家になりたい:カテゴリーリスト

SM / 陵辱 / 乱交 / のぞき / アナル / コスプレ / オナニー / 膣内射精 / 野外露出 / 女性視点 / フェラチオ /