レンタルM奴隷つぼみ01
取引先の年上の男性に、
「今度私のM奴隷をご紹介しますよ。」
と言われた時には冗談だと思っていた。
ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、
「私のM奴隷のつぼみです。」
と紹介された。
食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、彼の態度が豹変した。
「さあ、つぼみ、お客様にご挨拶するんだ。」
いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までどきっとしてしまった。
つぼみはゆっくりと服を脱ぎ始め、スタイルの良いしなやかな肢体とそれを拘束している赤いロープがあらわれた。
つぼみはブラジャーをつけておらず、パンティを脱ぐと、バイブが挿入されていて、それを押さえるように、ロープがクロスしていた。
パンティにはつぼみの愛液がしたたっていて、濡れているのがよくわかった。
「M奴隷のつぼみでございます。ご主人様がいつもお世話になっております。」
つぼみは僕の足元にひざまずいて、頭を下げた。
「ど、どうも・・・。」
「アイ、後ろを向きなさい。」
命令されて、よつんばいになったつぼみのアナルにも、バイブが刺さっていて、ぐにぐにとうごめいていた。
「アナルセックスのご経験は?」
バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた俺は、はっとわれにかえった。
「ええっ!ないです、ないです!」
慌てて、首を振る。
「それはもったいない。アナルセックスはヴァギナよりも強い快楽を与えてくれますよ。」
アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、アイが震えながらあえいだ。
「ああぁぁ・・はぁ・・・。」
「つぼみでよければ、お試しになりませんか?」
彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込んだ。
