熟女陵辱レイプゆみ04:官能小説家になりたい

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熟女陵辱レイプゆみ04

しばらく使っていなかった私のアソコは、めりめりと押し広げられていく。

「ゆみさん、お口が休んでるよ。」

童顔の青年が私の頭をおさえて、口の中にペニスをぐうっと押し込んだ。

ぐっとノドの奥に当たって、吐きそうになるのをなんとかこらえる。

「あんま乱暴すんなよ。」

ツリ目の青年がおっぱいを揉みながら、あきれたように、注意する。

私の中に根元まで入れ終わった色黒の青年は、満足そうなため息をもらした。

「ふう・・・。ゆみさんの中、すっげえキツくて、気持ちいいスよ。」

私のアソコはめいっぱい大きなペニスを咥えこんでいて、ぎちぎちになっている。

「へえ、そりゃー楽しみだな。」

童顔の青年は私の口につっこんだペニスを出し入れしながら、笑った。

急に奥までつっこまれないように手で押さえながら、サオを刺激して、口の中で亀頭を舐めまわす。

私の中に入ったペニスがゆっくりと動き出し、クリトリスも指で刺激されはじめた。

「ふ・・・う・・・。」

ペニスが口に入っているから、大きなあえぎ声が出なくて済んでいるけど、かなり気持ちがいい。

上下の口に入れられたペニスの動きが激しくなり、頭の中が真っ白になったと思ったら、両方の口に精液が吐き出された。

それからも口や手、アソコにペニスを入れられたり、しごかされながら代わる代わる犯された。

私はぐったりとしたところをさらに何度も犯されて、若い男の子の体力のよさを感じながら、数え切れないくらいイかされてしまったのだった。

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