熟女陵辱レイプゆみ03
「縛ってる手をほどくからさ、しごいてよ。」
ツリ目の青年が私の手を自由にしながら言った。
私は自由になった手で、ペニスをしごきながら、舌を絡めて奉仕した。
「すご・・・、ゆみはおしゃぶりが上手だね・・・。」
ツリ目の青年はいきなり私の口の中で射精したので、飲みきれなかった精液が口からあふれた。
「早くない?」
童顔の青年がバカにしたように笑う。
「じゃあ、オマエもやってもらえよ!」
ツリ目の青年と童顔の青年が場所を入れ替わり、私は再び、フェラチオを開始した。
童顔に似合わず、大きくて黒っぽいペニスは咥えるとアゴが疲れた。
亀頭だけを咥え、レロレロと舌で愛撫し、輪にした指をくるくると回しながらサオを刺激する。
片方の手で玉袋をさわさわと揉んだり、蟻の門渡りを指でなぞったりしてみた。
「こりゃ確かに上手いね。」
童顔の青年がため息まじりに囁くと、私の乳首をしゃぶっていたツリ目の青年が得意そうに、
「だろ?やっぱ、熟女最高だよね!」
「ゆみさん、もう入れていい?」
私のアソコに三本の指を入れて、クリトリスを舐めていた色黒の青年が顔をあげてきいた。
アソコはじゅくじゅくといやらしい音をたてていて、ペニスを受け入れる準備が整ったことを知らせている。
「いいんじゃない?」
私じゃなくてツリ目の青年が答えると、色黒の青年はペニスを私のアソコに入れ始めたのだった。
