熟女陵辱レイプゆみ01
人通りのない公園は暗くて静かだった。
仕事で遅くなった私は足早に家へと向かっていた。
がさがさ・・・と前の茂みが揺れたかと思うと、スタジャンにジーンズの若い二人の男の子が出てきた。
ニヤニヤした笑みが顔に張り付いていて、私は身の危険を感じた。
小走りに逃げ出そうとしたが、いきなり後ろから手で口をふさがれ、腰に手をまわされた。
前にいた男の子が両足を持ち上げ、私を茂みの奥に運んで行く。
足をばたつかせても、手を振り回しても、効果はなかった。
茂みの奥の芝生は街灯で明るかったが、周りの茂みに遮られていて、通りからは死角になっていた。
私を芝生の上に降ろした男の子たちは、私の手を頭の上でそろえて、ロープで縛った。
赤ちゃんのおしめを代えるように、私の足を持ち上げて、パンティストッキングに続きパンティを脱がす。
一緒に靴も脱げてしまった。
一人が私のシャツのボタンを外して、スリップをやぶいた。
びりびりぃ・・・。
ブラジャーはナイフで切られて、ごみになってしまった。
「抵抗すると、綺麗な顔に傷がつくよ。」
童顔の青年がちょっと離れたところにナイフを突き刺しながら、私に警告する。
「脅かすなよ。震えてるじゃん。」
ツリ目の青年が私の顔をなでながら、笑う。
色黒の青年が私のアソコを指でなでた。
「あれ、全然、濡れてないや。」
ツリ目の青年が私にキスしてくる。
にゅるっと舌が口の中に入ってきて、私の口の中を蹂躙する。
その舌をかんでやりたかったけど、ナイフが怖くて抵抗出来なかった。
乳首が舐められて、クリトリスも指でいじられている。
