陵辱
熟女陵辱レイプゆみ04
しばらく使っていなかった私のアソコは、めりめりと押し広げられていく。 「ゆみさん、お口が休んでるよ。」 童顔の青年が私の頭をおさえて、口の中にペニスをぐうっと押し込んだ。 ぐっとノドの奥に当たって、吐・・・続きを見る
熟女陵辱レイプゆみ03
「縛ってる手をほどくからさ、しごいてよ。」 ツリ目の青年が私の手を自由にしながら言った。 私は自由になった手で、ペニスをしごきながら、舌を絡めて奉仕した。 「すご・・・、ゆみはおしゃぶりが上手だね・・・・・続きを見る
熟女陵辱レイプゆみ02
怖くて嫌なのに、ひさしぶりの愛撫に、体に火がつき始めた。 反対側の乳首が指でグリグリところがされて、アソコにも舌が侵入してきた。 「あふぅ・・・。」 「お姉さん、なんて名前?」 「ゆみ・・・、風間ゆみ・・・続きを見る
熟女陵辱レイプゆみ01
人通りのない公園は暗くて静かだった。 仕事で遅くなった私は足早に家へと向かっていた。 がさがさ・・・と前の茂みが揺れたかと思うと、スタジャンにジーンズの若い二人の男の子が出てきた。 ニヤニヤした笑みが・・・続きを見る
