童貞オナニー琴乃04:官能小説家になりたい

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童貞オナニー琴乃04

「キスはダメよ。好きなコとしなさい。」

彼はキスをあきらめて、乳首をしゃぶった。

口に入れたまま、レロレロしたり、指で乳首をころがしたり。

やがて満足したらしく、私の両足を開いて、アソコを舌で舐めた。

べろーっと舐め上げられただけで、あえぎ声がもれてしまった。

「あぁ・・・。」

「気持ちいい?して欲しいことがあったら、教えて。」

彼はぺろぺろとアソコを舐めまわし、クリトリスや膣口、アナルまで丁寧に舐めまくった。

今までに寝たどの男よりも熱心に、執拗に舐めていて、まるで忠実な犬みたいだった。

「あ・・・ああ・・・はん・・・。」

私が声をもらすとさらに嬉しそうに、繰り返し舐める。

私は我慢できなくなって、

「もう入れて!」

と叫んだ。

彼はごそごそとゴムをつけ、私のアソコを指で開いた。

ちゅぷ・・・という音とともに、彼のペニスを迎え入れたアソコは、これまで飲み込んだこともないくらい大きいペニスに悦びの悲鳴をあげながら、さらに愛液をあふれさせた。

「琴乃さんの膣内、すぐイっちゃいそう・・・気持ちいい・・・。」

彼はうっとりとした声で、ぐいぐいとペニスを押し進める。

押し開かれる感覚と満たされていく充実感で、私は返事をする余裕がない。

根元までペニスが入ったときには、アソコがはちきれてしまうんじゃないかと思った。

彼は少しずつ腰を動かし、確かめるように稼動範囲を広くしていく。

私のアソコは彼のペニスになじみ、まとわりつきはじめた。

彼は一度イったせいか、ゴムごしのせいか、なかなかイかず、私だけ何度もイかされた。

「ああ・・・もう・・・出る・・・。」

激しいピストン運動の末、彼がゴムの中に精液をはきだすと、私は喜びとも童貞をからかったことを後悔とも不思議な感情に包まれたのだった。

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