童貞オナニー琴乃03:官能小説家になりたい

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童貞オナニー琴乃03

「琴乃さんのパンティー・・・、凄い・・・いやらしいニオイがする。」

いつのまにか左手は、リズミカルにペニスをこすっている。

彼の目は私の裸を舐めまわすように見ていて、彼の頭の中で、私はどんな風に犯されてるんだろうと思ったら、さらに愛液があふれだすのがわかった。

「琴乃さん、もう・・・イきそうです。」

彼のペニスから白い精液があふれ出し、彼の左手を汚した。

私がティッシュを渡すと、彼は恥ずかしそうに、手をペニスをキレイにする。

「おつかれさま。帰っていいわよ。」

そう言ったものの、もちろん本気じゃなかった。

立ち上がって部屋を出て行こうとした私に、彼が後ろから抱き付いてきて、彼の両手がおっぱいをわしづかみにする。

お尻にはさっき出したばかりなのに、大きくなったままの彼のペニスが当たっていて、私のアソコは期待にきゅんとしまった。

「琴乃さんごめんなさい・・・でも・・・我慢できない・・・。」

彼の右手が私のアソコをなでる。

「琴乃さんだって、こんなに濡れてるじゃないですか・・・。」

私は左手でおっぱいをもまれ、右手でアソコをさわられながら、無言でいる。

「お願い・・・やらせて?」

彼は指で乳首をつまみ、クリトリスを刺激しながら、耳元で懇願する。

「君、セックスしたことあるの?」

口から漏れてしまいそうになるあえぎ声をおしころしてきくと、

「ないけど・・・たぶん、ちゃんとできると思います。」

童貞とのセックスははじめてだったので、わくわくした。

「ゴムつけるなら、いいわよ。」

ベットヘッドの引き出しを指差すと、彼は私をベットに向かわせる。

どさっと重なりあうように倒れ込むと、彼は私にキスしようとした。

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