強制オナニーさやか03
ビールを飲みながら、私の痴態をながめていた旬は、急に私の中からバイブを引き抜いた。
もうちょっとでイきそうだった私は、ぼんやりとした目で旬を見る。
旬は飲み干したビール瓶の飲み口を、私のアソコに近づけていた。
「え・・・無理だよ!やめて!」
恐怖で我に返った私は、ヒザを旬に押さえつけられて、ビール瓶の飲み口をアソコにくっつけられた。
濡れて冷たいビール瓶の飲み口はすぐに、私の中に飲み込まれた。
「やぁ・・・やだあ・・・。」
目を明けると、私のアソコからは茶色いビール瓶が生えていて、それをゆっくりとマサキが動かしている。
「あ・・・いやぁ・・・。」
ぐちゅぐちゅといういやらしい音が室内に響いて、収まりかけていた快感が蘇ってくる。
「へえ。さやかはビール瓶でも気持ちいいんだ。」
からかうようなマサキの口調に、頬かかあっとあつくなる。
「ちがぅ・・・抜いてぇ・・・。」
恥ずかしさで首をふっても、旬は手を止めてくれない。
ビール瓶に愛液がつたいだして、旬が私の手にビール瓶を持たせると、私はイくことしか考えられなくなった。
「は・・・ああ・・・。」
旬の目の前で、自分の手でビール瓶をアソコに出し入れしながら、イってしまった私は、次は旬のペニスが欲しいと願ったのだった。
