強制オナニーさやか02:官能小説家になりたい

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強制オナニーさやか02

「はぁ・・・あぁぁん・・・。」

室内の明かりは煌々とついていて、私のアソコが旬の指を美味しそうに飲み込んでいるのがよく見える。

ちゅぷちゅぷ・・・私のアソコが悦びのあまり、よだれをたらしだしたところで、旬は指を抜いた。

「ほら、あとはさやかがやれよ。」

旬は私の手をとって、指をアソコに導いた。

物足りなくて、ひくひくいっているアソコに自分の指を入れる。

あたたかくて狭いそこは十分に湿っていて、もうバイブも飲み込めるような気がしたけど、念のため、さらに濡らしておくことにした。

自分のアソコに人差し指と中指を入れて、ゆっくりと出し入れする。

それだけじゃ、旬の指が与えてくれた快感には遠く及ばないので、反対の手の人差し指でクリトリスも刺激した。

「はぁ・・・ん・・・。」

私の真正面に座って、それを観察していた旬が私のおっぱいに手を伸ばした。

「物足りなさそうだから、手伝ってやる。」

両方の乳首を指でくりくりとなぶる。

私のアソコから愛液があふれだしてきて、もう指だけでは物足りなくなってきた。

「さやかも調子にのってきたな。もうそろそろいいんじゃないの?」

旬が私の手にバイブを持たせる。

私はバイブの先端でワレメをなぞった。

自分の手じゃないっていうだけで、かなり気持ちがいい。

バイブを愛液で少し濡らしてから、膣口にあてがって、ぐぐっと押し込む。

指とはくらべものにならない充実感があたしを満たしていく。

「あぁ・・・ああぁぁ・・・。」

バイブは私の秘肉をかきわけて押し広げ、私の最奥に到達した。

「あん・・・ん・・・。」

バイブの根元を持って、出し入れを繰り返しているうちに、だんだん高まってきた。

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