童貞オナニー琴乃02:官能小説家になりたい

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童貞オナニー琴乃02

「え?」

「それで、おあいこにしてあげる。」

私はベットの向かい側にある化粧台の椅子に移動して、大げさに脚を組んだ。

「まずねえ、服を全部脱いで?」

彼はゆっくりと服を脱いでいった。

ためらいがちに、パンツがおろされると、おとなしげな彼の外見に似合わない大きなペニスがそそりたっていた。

「あら。興奮しちゃったのかな?」

冷やかすようにいうと、恥ずかしそうに両手で隠す。

「ベットに腰かけて、オナニーしてみせて?」

彼は信じられないという表情で私を見たが、私が本気らしいのがわかって、ベットに腰かけ、左手をペニスに添えた。

「もしかして、私の下着姿もおかずになってた?」

ゆるゆるとペニスをしごきはじめた彼に声をかけると、彼はこくりとうなずく。

私は彼の前で、服を脱ぎ始めた。

下着姿の私を彼は呆然と見ている。

「これでオナニーしやすくなったでしょ?続けて?」

ブラジャーにパンティだけの私の方を見ながら、彼はペニスを左手でしこしことしごく。

「はぁ・・・はぁ・・・。」

息づかいが荒くなってきた彼の前で、ブラジャーを外す。

「琴乃さんのおっぱい・・・。」

ぽろんととびだした私のおっぱいに、彼の手が止まった。

乳首が興奮で大きくなった大きめのおっぱいは、自分でもいやらしいと思う。

続けて、この状況と彼のオナニー姿に興奮して、愛液でしめったパンティを脱いだ。

脱ぎたてでほかほかの湯気がたちそうなパンティを彼に渡す。

私が全裸で、椅子に座ると、彼は渡されたパンティのニオイを嗅いだ。

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