隣室のSM女由紀恵03:官能小説家になりたい

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隣室のSM女由紀恵03

男が彼女の前に半立ちになったペニスを突き出すと、彼女は嬉しくてたまらないように、いとおしげにペニスに舌をはわせた。

根元から先端まで、先端から玉袋、蟻の門渡り、お尻の穴にいたるまで、丁寧に何度も舐めまくる。

まさに、M奴隷といった舐め方だった。

亀頭を咥え、舌を絡ませ、奥の奥まで咥えこむ。

じりじりと、できるかぎりゆっくりと口から出し、また飲み込む。

何度も何度も・・・。

一度でいいから、俺もあんなふうにフェラチオして欲しいものだと心から思った。

「もういいよ。どんな風に入れて欲しい?」

彼女は名残惜しそうにペニスを口から出すと、ベットの上に寝そべった。

自分で自分の足を持って、大きく開き、

「正常位で高く足を持ち上げてください。」

「由紀恵は奥までペニスで突かれるのが好きだね。」

彼女は足を押さえている手をさらに伸ばして、自分のアソコを指で開く。

「ご主人様の大きくて太いペニス・・・早く入れてください。」

男がずぶっと勢いよく乱暴にペニスを挿入すると、彼女は悲鳴に似た嬌声をあげた。

「ああぁ・・・あん・・・あふぅ・・・。」

ペニスは一気に奥まで刺し貫かれ、ずちゅっずちゅっと乱暴に、出し入れされた。

「ああ・・・くう・・・ひいん・・・あん・・・。」

彼女が感じるにつれ、そのあえぎ声はいつもの猫の鳴き声のような、動物じみたものになっていく。

男が彼女の足を高く上げ、ペニスが子宮にあたるくらい、ガンガン腰をふると、彼女の声は甘くひっきりなしに続いた。

彼女がびくびくとケイレンした後、男の動きがとまり、吐き出された白い精液のしたたりとともに、ペニスが引き出されるのであった。

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