隣室のSM女由紀恵02:官能小説家になりたい

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隣室のSM女由紀恵02

つぷ・・・バイブを簡単に受け入れている彼女のアナルは、もうずいぶん使い込まれているのだろう。

すべての玉をアナルに収めると、でこぼことした太くて黒いバイブを彼女のアソコに入れ始めた。

ずぶ・・・大きなバイブは、アナルに入れたバイブよりも、抵抗が大きいらしく、少しずつ少しずつ中に飲み込まれる。

「ほら、全部入ったよ。由紀恵が自分でスイッチを入れなさい。」

二つのリモコンを渡された彼女はスイッチを入れたらしく、低いモーター音が聞こえる。

「あっあっ・・・いい・・・。」

お尻がぷるぷると震え、かなり気持ちいいらしい。

「しっかりと咥え込んで、離さないね。」

男は両方のバイブをゆっくりと出し入れする。

バイブの振動とうねり、男の手による出し入れで、彼女のあえぎ声はさらに激しくなる。

「う・・・あふ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」

男はバイブを動かしながら、ピンク色に染まっているお尻にキスをした。

かなり強く吸っているらしく、男が口をはなした後には、濃い赤のキスマークと唾液が光った。

「や・・・もう・・・イく・・・。」

ぴくぴくと彼女がふるえ、のけぞった。

男は大人しくなった彼女の中からバイブを抜き取り、スイッチを切った。

静かになった室内には彼女の荒い息づかいだけが響いている。

「もう今日は満足したかい?」

「ご主人さまのペニスをアソコに入れてください・・・。」

「おもちゃじゃ満足できないのか。由紀恵は淫乱なコだね。」

「はい・・・。由紀恵は淫乱なM奴隷です。」

男の方に向き直った彼女は間違いなく、隣の住人の女性なのだが、そのうっとりとした恍惚の表情はまるで別人のように妖艶だった。

「じゃあ、私のペニスに奉仕しなさい。」

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