隣室のSM女由紀恵01:官能小説家になりたい

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隣室のSM女由紀恵01

俺の隣の部屋には、妙齢の美しい女性が住んでいる。

仲間由紀恵似の女性で、その美しさに会うだけで今日一日がとてもよい日のように思えていた。

下の名前も一緒なので、俺の中では勝手に彼女は仲間由紀恵本人になっている。

しかし、しばらくすると彼女の本当の姿が見えてきた。

彼女ときたら、毎週末ごとに、男を咥え込んで、あられもない声を壁越しに俺にきかせるのだ。

猫が鳴くような、赤ちゃんの鳴き声のような甘ったるいその声は、否が応でも俺の性欲をかきたてる。

部屋への出入りの際などに挨拶をかわす彼女はしとやかで、とてもそんなはしたないあえぎ声を出すような女性には見えない。

俺はいつものようにあえぎ声が聞こえ出したところで、ベランダに出て、隣のベランダを覗き込んだ。

裸でベットに上半身をうつぶせに預けた彼女は床に足をつき、無防備なお尻を男にさらしていた。

おしりの白さがまぶしく、なでまわす男の手がやけに黒く感じられた。

彼女のあえぎ声がぶつかっている壁は、まさしく俺の部屋側の壁で、これはよく聞こえるはずだと妙に納得した。

男は彼女のお尻を撫で回しては、ときおり、ぴしりと叩く。

まるで、子供におしおきをするように、びしゃっと平手でぶつのだ。

彼女は叩かれるたびに、甘い声をあげ、白いお尻は徐々にピンクに、ところどころ赤く色づいていく。

男はそろえた人差し指と中指を彼女のアソコに差し込んだ。

「お尻をぶたれて感じるなんて、由紀恵は淫乱なコだね。ほら、もうとろとろじゃないか。」

アソコをなぞって抜き出された指には、愛液がついて光っていて、彼女のアソコが濡れまくっていることを証明していた。

「今日はどうやっていじめて欲しいんだい?」

「アソコとお尻の穴をバイブで・・・いじめて欲しいです。」

「そうか・・・おもちゃで二穴責めをして欲しいなんて・・・、由紀恵は欲張りだな。いいだろう。」

男は彼女のアソコとアナルにローションをたっぷりとたらし、玉が連なったようなバイブをアナルに入れた。

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