オフィスラブ梨花03:官能小説家になりたい

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オフィスラブ梨花03

課長は意外と大きくて太いペニスを取り出すと、梨花先輩のアソコに押し込んだ。

「あん・・・ああ・・・。」

「美味しいかい?アソコは美味しいって言ってるよ。」

確かにちゅぷちゅぷとよだれをたれながしているアソコはペニスを美味しいと悦んでいるようだ。

「太いの・・・部長のペニス・・・美味しいの・・・。」

やがてペニスを全部入れたらしい部長は腰を振りはじめた。

ぐちゅ・・・ギシ・・・ずちゅ・・・ギシ・・・。

結合部から聞こえるいやらしい音と机がきしむ音が静かな室内にやたら大きく聞こえた。

「は・・・あん・・・気持ちいい・・・。」

ずぷ・・・ギシギシ・・・ぐぷ・・・ギシギシ・・・。

音はどんどん激しく大きくなっていく。

俺は耳をふさぎたくなった。

薄汚い部長のくされちんぽを入れられて、いやらしくあえぐ梨花先輩の姿からも目を背けたかった。

でも、俺は梨花先輩のたてるいやらしい音に耳をふさげなかったし、いやらしい姿態からも目を離せなかった。

興奮して痛いほど勃起している俺のペニスは解放を求めて、先走りをあふれ出していた。

「あ・・・ああ・・・もう・・・イっちゃう・・・。」

「イきなさい。ほら。」

さらに、部長の腰の動きが激しくなり、梨花先輩がぐったりと力を抜いた。

ペニスを引き抜かれた梨花先輩のアソコからしたたる課長の白い精子を見ながら、この音声がちゃんと録音されていたら、俺も梨花先輩のアソコに同じように精子を放出しようと心に決めたのだった。

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