オフィスラブ梨花02:官能小説家になりたい

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オフィスラブ梨花02

「ああ、もう一本じゃ足りないみたいだね。中指も入れてあげよう。」

じゅぶ・・・じゅぶ・・・とさらに大きな音が聞こえ出して、オフィスの中には独特の愛液のニオイが広がった。

俺はもうたまらなくなって、ズボンの中からとっくに大きくなっていたペニスを引き出した。

「ほら、アソコが美味しそうに指を咥え込んでいるのが見えるだろう?」

「はい・・・梨花のアソコがひくひくして、よだれをたらしてます。」

うっとりとした口調ではしたないことをいっている梨花先輩は、普段の彼女からは想像もできない。

「ぽっちりとした可愛いクリトリスも指でいじめてあげようね。」

「ええ・・・たくさん・・・いじめてください。」

部長はアソコに入れた指を出し入れしつつ、クリトリスを責めているらしく、梨花先輩の口からは激しい嬌声がもれている。

「あん・・・いい・・・気持ちいい・・・。」

「さらに、指を増やすよ。もう簡単に飲み込んでいくよ。」

ずぶぶ・・・と三本の指をのみこんでいく梨花先輩のアソコはめいっぱいに開かれていて、はちきれそうだった。

「う・・・ん・・・はあぁ・・・。」

ぐちゅ・・・ずちゅ・・・と大きな水音と色っぽいあえぎ声がしばらく続き、俺はペニスを握りしめたまま、呆然とそれを見つめていた。

「は・・・もう・・・部長の・・・欲しいです・・・。」

感じすぎてぼんやりとした顔で、梨花先輩はおねだりする。

「私の何がどこに欲しいのか、ちゃんと言わないとわからないよ。」

その時、俺の頭の中に稲妻のように、名案がひらめき、俺はポケットから急いで携帯をとりだし、ボイスレコーダー機能の録音を開始した。

羞恥心と欲望の間で葛藤していた梨花先輩はしばらくの逡巡のあと、欲望に負けて口を開いた。

「・・・梨花のアソコに部長のペニスを入れてください。」

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