幼妻優子のフェラチオ01:官能小説家になりたい

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幼妻優子のフェラチオ01

私より20歳も若い妻の優子は、未成年のようなルックスで、私は影でロリコンと呼ばれるようになった。

政略見合い結婚の割に、大当たりの妻は、若くて可愛らしく従順で、家事もきちんとこなす。

性的にも、私がはじめての男という、今どきありえないウブさかげんだ。

そんな訳で、私は夜が待ちきれないほど楽しみだった。

今晩はついに、初フェラチオを教えてしまおうと思う。

二人でベットに入り、小さな明かりだけをつけたほの暗い部屋で、優子の下着をそっと脱がす。

すべすべの優子の肌は徐々に開発されつつあり、私の手がやさしくなでるだけで、びくびくと体を震わせる。

優子を生まれたままの姿にすると、私も下着をすべて脱ぎ捨て、すでに立ち上がったペニスを優子の前に突き出した。

はじめてまともに見る男性器に、優子は頬を染めて恥ずかしそうに目をそらす。

その手をとって、ペニスをつかませると、その指は恥ずかしさに震えていた。

「優子、フェラチオを知っているかい?」

優子は無言で首を振る。

「私が優子のアソコを舌でぺろぺろと舐めたり、しゃぶったりするだろう?それを優子が私のペニスにすることをフェラチオというんだよ。」

優子のさらさらの髪を撫でながら、わざといやらしく表現する。

「・・・な、舐めればよろしいのですか?」

「とりあえずはね。」

優子はおそるおそる舌を出し、ちろちろと私のペニスを舐めた。

偶然にもカリ首のところを舐められた私は、気持ちよさと感動で震えた。

気持ちよさそうな私の様子に安心したのか、優子は次第に大胆にぺろぺろと私のペニスを舐めまわす。

なかなか筋がいい。

「特に気持ちいいのが、ここのカリのところと、裏筋のところだ。玉袋を舐められるのも気持ちがいい。」

指でさして説明すると、素直な優子は一心にカリの周りや裏筋、玉袋までせっせと舌をはわせる。

幼妻がグロテスクなペニスを夢中になって舐めている光景はかなり扇情的だった。

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