人妻彩乃のフェラチオ01:官能小説家になりたい

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人妻彩乃のフェラチオ01

出会い系で出会った人妻の彩乃はフェラチオ上手だった。

自分でもフェラチオの技術にはかなりの自信を持っているらしく、

「5分イかないで、我慢できたら、中出ししてもいいわよ。」

なんていうオイシイ賭けを持ちかけてきた。

さっそく俺はベットに全裸で寝そべり、人妻彩乃の舌を期待に股間を膨らませて待った。

彩乃は反り返った俺のペニスを眺めながら、ゆっくりと服を脱いでいき、豊満なおっぱいをおしげもなく、さらけだした。

パンティ一枚になった彩乃は俺の足の間に座りこんで、俺の股間に手を伸ばした。

綺麗に手入れされたツメの先で俺の太ももや足の付け根あたりをつつっ・・・となぞる。

くすぐったい・・・でも、気持ちいい。

ツメから指先に刺激が変わり、じょじょにペニスの方へと近づいてくる。

このワクワク感がたまらない。

いよいよ指先は、玉袋に到達し、こちょこちょとくすぐられたり、指先をふわあっと広げられたりして、期待をさらに高める。

指がペニスの根元に届いたと思った瞬間、亀頭をあたたかい舌で、ぺろりと舐めあげられた。

予想していなかった刺激に、腰がびくんと動く。

「ふふふ。敏感なのね。」

嬉しそうな彩乃の声がラブホテルの部屋に響き、ぴちゃぴちゃと彩乃の舌が立てるいやらしい音が続いた。

俺の亀頭は先の方からカリの方まで、丁寧に舌で舐め尽くされ、彩乃の唾液と俺自身の先走りで濡れてびちゃびちゃになっている。

口の中に亀頭だけ含まれ、舌をまとわりつかせるようにからませたり、歯を痛くないようにそっとあてて、なぞったりと、バリエーションも多彩だ。

さすがフェラチオテクニック自慢の人妻なだけある。

旦那に鍛えられたのだろうか?

そんな思いが悔しくもある。

しかし、今はこのフェラチオの気持ちよさに酔いしれたい気持ちだ。

ふと顔を少し持ち上げて、ちらっと彩乃の方を見ると、嬉しそうな顔で俺のペニスをしゃぶっていた。

彩乃は亀頭の先端からゆっくりと根元の方まで口に含んでいった。

「ううぅ・・・。」

気持ちよさに、思わず、声がもれてしまう。

絶妙のスピードと密着感はもうプロじゃないかと思ってしまうくらいの技術力だった。

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