野外露出痴女かおり03:官能小説家になりたい

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野外露出痴女かおり03

そのペニスを見だけで、アソコはきゅっとしまり、M奴隷がフェラチオをはじめると、ますますうねりが激しくなった。

くちゅ・・・ぐちゅ・・・という音が上の口からも、下の口からも聞こえて、そのいやらしい光景に、俺は夢の中にいるような非現実感を味わった。

「アソコにペニスを咥えていると、おしゃぶりも上手だね。」

彼はM奴隷の頭をなでながら、気持ちよさそうな顔をしている。

俺はイってしまわないように、時々、動きをとめながら、彼女のアソコの中を楽しんでいた。

「あ、あの・・・イっていいですか?」

格好悪くても思わず尋ねてしまうのだった。

「どうぞ、遠慮なく。」

彼は笑顔でそう答えた。

やがて、我慢しきれなくなり、アソコに精子を吐き出すと、M奴隷は俺のペニスをゆっくりとアソコから抜いた。

つうっと俺の精子がアソコから伝って、地面に落ちた。

M奴隷は向きを変えると、今出したばかりで大きいままの俺のペニスを舐め始めた。

自分の愛液と精液の混じったものを丁寧に舌で舐め取る。

「ああぁぁん。」

大きなあえぎ声に顔をあげると、彼がM奴隷のアソコに挿入していた。

下の口にペニスを咥えこみながらの後始末は、しゃぶる、手でしごく、舌をからませるという本格的なフェラチオに変わり、俺のペニスは再び、臨戦態勢になってしまった。

「あふ・・・は・・・ん・・・。」

後ろから突かれて、あえぎ声をもらしながら、手と口でしごくM奴隷の痴態と技巧に、俺のペニスは、あっというまに、二回目の精を吐き出したのだった。

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