野外露出不倫旅行真央03
「ああ・・・。」
あたたかい真央の口内に収められた俺のペニスは、やわらかい舌の歓待をうけて、悦びの先走りを垂れ流している。
舌がペニスに螺旋状にからまりながら、じわじわと口から出されていき、口から出たサオの部分を真央の輪になった右手がくるくるとひねりながらなぞっていく。
「そんなにしたら、出てしまうよ・・・。」
「出してもいいのよ。飲んであげる。」
ちゅぷちゅぷとペニスを咥えながら、上目遣いに見られると、それだけでかなりクるものがある。
「真央の中に出さないともったいないだろ。」
俺は再び、真央を手すりにつかまった体制にさせると、後ろからペニスを挿入した。
「ああぁ・・・入ってくる・・・。」
真央は少し足を開いて、俺のペニスを受け入れている。
十分に広げきっていなかったせいか、お湯につかって愛液が流れてしまったのか、ペニスはアソコを押し広げる感じで入っていき、いつもより抵抗感が強い。
「痛くないか?」
クリトリスと乳首を刺激しながら、耳元でささやくと、
「んん・・・大丈夫・・・。」
と苦しげに答えた。
真央の根元まで入れ終わったところで、ペニスを動かさずに、両方の乳首を強く指でつまんだり、指先でころがしたり、耳たぶをしゃぶったり、クリトリスをこちょこちょとくすぐったりした。
「ん・・・ああぁ・・・。」
アソコがペニスになじみ、だいぶ愛液が出てきたところで、真央を振り向かせて、舌を絡める。
舌を吸い、歯の裏を舌でなぞっているうちに、アソコからちゅぷちゅぷという音がしてきた。
「そろそろいくよ。」
真央のウエストを後ろから両手でつかみ、腰を打ち付ける。
バンバンという音とぐちゅぐちゅという音が響き、お湯に大きな波が立った。
真央に後ろから抱き付いて体を密着させ、腰だけを動かしながら、耳元でささやく。
「ほら、下をみてごらん。真央の方をみている人がいるよ。」
「やだ・・・恥ずかしい・・・。」
真央のアソコがきゅっとなり、俺のペニスをしめつけた。
そのまま、激しく腰を打ちつけ、真央のアソコに射精した。
アソコからペニスを引き抜くと、白い精液があふれ出し、お湯に混ざったのだった。
