野外露出痴女かおり02:官能小説家になりたい

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野外露出痴女かおり02

とりあえず、俺はクリトリスを指でいじってみた。

クリトリスは思っていたよりも大きくて、敏感なようだ。

「はんっ・・・ああぁぁ・・・。」

痴女はくねくねと体を動かしてよがっている。

がっちりとくわえ込んでいる太いバイブの根元を掴んで、ゆっくりと引き出すと、くちゅっくちゅっといいながら、愛液がさらにあふれてくる。

また奥まで戻すと、痴女が嬌声をあげた。

「ああぁぁん。いい・・・。」

出し入れを繰り返しているうちに、我慢できなくなってきて、バイブを引き抜いて、痴女のコートのポケットに入れた。

ペニスを引き出すと、痴女の片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、アソコに入れた。

「あん・・・ああぁぁ・・・太くて硬い・・・。」

「かおりのアソコの具合はどうですか?」

ぐちゅぐちゅのアソコはすぐに俺のペニスを飲み込み、包み込んで愛撫した。

ひくつき、うねり、俺の精子を吸い上げようとする。

俺は答えもせず、一心不乱に腰を振った。

痴女のアソコのしまりを楽しんでいると、急に声をかけられた。

「私のM奴隷、かおりの具合はいかがですか?」

草むらから、スーツを着たお金持ちそうなおじさんがあらわれて、痴女、いや、彼のM奴隷と彼女のアソコにペニスを入れている俺を見ている。

「ご、ご主人様・・・気持ちいいです。」

M奴隷は嬉しそうに報告する。

「すみません・・・すぐ、抜きますから!」

とても間抜けな言葉を返したものだ。

俺はあわてて、ペニスを抜こうとした。

「ああ、いいんですよ。そのまま、お楽しみください。」

彼はM奴隷の腕の拘束を解き、くるんとまわして、お辞儀をしているような体制に変えた。

ペニスを痴女のアソコに入れたままだった俺は、彼女が向きを変えるときに加えられた刺激で、思わずイってしまいそうになった。

「このコは淫乱でね、しゃぶるともっと具合がよくなるんですよ。」

彼はズボンから大きくて黒っぽいペニスを出し、俺に微笑んだ。

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