野外露出不倫旅行真央02
「あっ・・・ああ・・・のぼせちゃう・・・。」
確かに、真央の顔は真っ赤で湯あたりしてしまいそうだ。
私は真央を立ち上がらせ、金属でできた手すりにつかまらせた。
まだ夕日が沈んでいない外は明るく、砂浜を歩いている人の姿も見える。
「大きな声を出しちゃ駄目だよ。」
私はお湯につかったままで、目の前にある真央のお尻を両手で開き、アソコをぺろぺろと舐め始めた。
「だめよ・・・汚い・・・。」
右手でクリトリスを愛撫しながら、アソコに舌を差し込むように丁寧に舌で舐めまわす。
「はぁ・・・あん・・・ああぁ・・・。」
アナルを舌で舐めながら、左手の中指を差し込むと、アソコの中は熱くたぎっていた。
「ふ・・・うん・・・。」
指を出し入れしながら、お尻にキスしたり、場所を移動して、クリトリスを舐めたりして、アソコのひくつきを楽しんだ。
しばらくすると、私ものぼせてくるのを感じた。
愛撫を中止して、岩風呂のような湯船のふちに腰かける。
「ふうぅ。熱い・・・。」
手すりにしがみついていた真央はこちらを振り返って、反り返った赤黒い俺のペニスを見た。
もう一度、お湯につかって、俺の足の間に座り、俺のペニスに舌をからめた。
「ん・・・。舐めたりしたら病気になっちゃうよ。」
止めさせようとしても、
「やだ・・・。舐めたいの。」
と潤んだ瞳で俺を見上げる。
真央は旅先のせいか、いつもより大胆になっているようだ。
真央は俺のペニスの根元を両手で支えると、先端の鈴口を舌先でなぞり、カリのまわり、裏筋と丁寧に舌で行き来した。
「気持ちいいよ・・・。」
両手を後ろについて、腰を突き出すようにして、ぼんやりしている俺の姿を見ると、満足そうに微笑んだ真央は、亀頭の先端からゆっくりと口の中に含みだした。
