野外露出痴女かおり01:官能小説家になりたい

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野外露出痴女かおり01

俺が野外露出痴女のかおりに出逢ったのは、予備校の帰りだった。

いつも帰り道に通る公園は痴漢が出ると言われていて、夜はあまり人気がない。

俺も急ぎ足で公園を通り抜けようとしたら、電灯の下に、夏なのにコートを着た女が立っていた。

電灯の薄暗い明かりで、その女のコートの前が開いていて、素肌にSMみたいな拘束具をつけて、アソコにバイブを入れているのが見えた。

若くてかなりの美人でスタイルもいい。

大きなおっぱいと愛液が垂れるているアソコをみて、たちまち股間が硬くなるのを感じた。

その痴女はうっとりとした表情を浮かべて、俺を見つめている。

「あの・・・何をしているんですか?」

俺はいたたまれなくなって、声をかけた。

「ご主人様の罰を受けているの。」

痴女は恍惚とした表情で答えた。

「罰・・・?」

そういえば、首にはレザーの首輪がはめられているし、両手も後ろに回されて固定されているようだ。

「かおりのいやらしい姿を・・・知らない人に見てもらって、犯してもらうまで、許して頂けないの。」

痴女は大きくなっている俺の股間をみながら、近づいてきた。

裸、しかも大きななおっぱいが俺の胸にあたり、どさっとかばんが落ちる音がした。

気がついたら俺は痴女を抱きしめて、キスをしていた。

生まれてはじめてのキスが初対面の痴女になるとは思ってもみなかったが、舌を入れたときのあたたかくてやわらかい感触とコートごしに抱きしめたきゃしゃな肢体に夢中になった。

俺は始めてさわるおっぱいに感激しながら、大きくなっている乳首をちゅうっとすってみた。

「ああっ。」

痴女は嬉しそうな声をあげる。

乳首をしゃぶったり、舌でれろれろと舐めるのもかなり楽しくて、両方の乳首を交互に愛撫した。

痴女を拘束しているレザーは下半身のところだけ、はずせるような作りになっていて、そのベルトをはずすとバイブをくわえ込んで愛液を垂れ流しているアソコが自由になる。

よく見ると、アナルにもバイブが入れられていた。

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