野外露出不倫旅行真央01:官能小説家になりたい

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野外露出不倫旅行真央01

不倫旅行は温泉に限る。

客室露天風呂付きのちょっと高めの温泉宿に泊まり、二人を知る人のいない観光地でいちゃいちゃしまくるのだ。

髪を普段しないアップにまとめて、浴衣に着替えた真央は新鮮に見えて、俺のペニスは期待に硬く大きくなった。

「さっそく一緒に風呂に入ろうか。」

真央の入れてくれたお茶を飲みながら誘うと、頬を染めながら頷く。

「恥ずかしいから、先に入っていて。」

と言われて、部屋に付いている小さな露天風呂につかりながら、真央が浴衣を脱ぐのを眺める。

若くてスタイルのいい真央は、中年で腹のでっぷりと出ている俺にはもったいない愛人だ。

たわわなおっぱいとつややかなヘアを白いタオルで隠して、真央がサッシを開けて近づいてきた。

「温泉にタオルをつけるのは、マナー違反だぞ。」

真央に声をかけると、後ろ向きになって、ゆでたまごのようなつるつるのお尻をさらしながら、湯船につかろうとした。

片手でつるりと真央の白く輝くお尻をなでると、

「きゃっ!」

真央が飛び上がった。

タオルを湯船のふちにおいて、お湯につかった真央は俺をぶとうとする。

「危ないじゃないの!」

「ごめんごめん。」

と言いながら、ぐっと抱き寄せると、大人しくなった。

湯船に座って、真央を後ろから抱きかかえて、おっぱいを両手で揉む。

白い真央の裸身は湯船にゆらゆらとゆらめいて、まばゆいくらいに輝いている。

両方の乳首を指でつまんで、いじくりながら、つつ・・・とうなじに唇をはわすと、腕の中の真央が身をよじった。

「ああぁ・・・。」

自分の両足に真央の両足をひっかけ、大きく開いた状態にして、アソコを指でなぞる。

「ぬるぬるしてるのは、温泉のお湯のせいかな?」

「いや・・・。」

右手の指をアソコに挿入しつつ、左手の指でクリトリスを細かく刺激するのだった。

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