初体験は中出しで、楓02:官能小説家になりたい

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初体験は中出しで、楓02

口の中に含んで上下に出し入れしながら、輪の形にした指でしごかれると、すぐに射精感が突き上げてきて、我慢できなくなった。

「ダメ・・・もう出ちゃいます・・・。」

もう出る・・・と思った瞬間、楓姉さんの動きが止まってしまった。

お腹につきそうに反り返った俺のちんぽは先走りと楓姉さんの唾液で濡れて光ったまま、ひくひくとしている。

はあ・・・はあ・・・と荒い息をついていると、楓姉さんが立ち上がった。

「ねえ、おっぱいさわったことある?」

太ももに手をあてて中腰になり、俺の顔を面白そうに覗きこむお姉さんを押し倒したい衝動をぐっとこらえて、

「ないです・・・。」

と低い声で答えると、楓姉さんはブラジャーを外して、おっぱいを俺の前にさらけだした。

乳首はぴんぴんに立っていて、俺のちんぽをしゃぶっていた楓姉さんも興奮していたというのがわかる。

楓姉さんは俺の隣に座り、俺の手を取って、おっぱいに触らせた。

俺は遠慮がちに、両手でおっぱいをつつみ、そっと力を入れた。

思ったよりも弾力があって、思ったよりもすべすべしている。

乳首をつまんでみると、男の乳首とは違って、しっとりとして、ぐにぐにとした確かな手ごたえがあった。

「んん・・・。ねえ・・おまんこは見たことある?」

顔を上気させた楓姉さんは目を潤ませて、そんなことを聞いてくる。

「あ、ありません・・・。」

と答えると、楓姉さんはパンティに手をかけて、一気に下ろした。

楓姉さんはベットの上で、M字に足を開脚して、俺におまんこを見せてくれた。

黒いつややかなヘアの下に、赤い貝のようなおまんこがひくひくとうごめいていて、透明な汁があふれてきている。

「すごい・・・。」

率直な感想だった。

思わず、指を伸ばして、ちょんと触れてしまった。

「あん!」

びくんとカラダを震わせたので謝ると、指を舐められ、そのまま膣の中にゆっくりと入れられた。

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