連続中出し巨乳幼妻つぼみ02
ベットの上で体を起こして服を脱いでいたつぼみちゃんに飛びつき、白くてたわわなおっぱいを両手でわしづかんだ。
柔らかくて、片手では収まらないおっぱいの充実感を楽しんでいると、
「やだぁ。せっかち・・・。」
色っぽく笑われてしまった。
すでに大きく尖っている乳首をちゅうと吸い、れろれろと舌でころがすと、
「はんっ。」
と早くもあえぎ声を上げ始める。
反対側の乳首も舌と指で愛撫してやり、つぼみちゃんの息がだいぶあがったところで、黒いパンティストッキングにつつまれた白いパンティの方へと進んだ。
そっと両足を開き、パンティストッキングごしに、白いパンティの中央に鼻をすりよせる。
「や、だめぇ。そんな・・・。」
ふんふんとニオイを嗅ぐと、つぼみちゃんは足を閉じようとする。
指でぐりぐりとパンティストッキングごしにパンティをなぞる。
ワレメがしっとりとしめっているのが布越しにも十分に感じ取れた。
「おっぱいさわられただけで、もうびちゃびちゃ?」
「ちがうよぉ!そんなことないよぉ・・・。」
顔を両手で隠しているつぼみちゃんのパンティをパンティストッキングごと脱がして、おまんこをむきだしにする。
ロリ顔にふさわしく、ヘアの薄いつぼみちゃんのおまんこはサーモンピンクで愛液でつやつやと輝いていた。
