初体験は中出しで、楓01:官能小説家になりたい

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初体験は中出しで、楓01

脱童貞を中出しで、しかも、年上のお姉さまに手取り足取りという夢のような幸運に恵まれたのは、俺が高校生の時だった。

俺の窓からは隣に住む女子大生の楓姉さんの部屋が丸見えで、それまでもよくオカズにさせていただいていたのだが、ある日、それに気がついた楓姉さんが俺を手招きしたのだ。

しっぽをふる犬のようにいそいそと楓姉さんの部屋に行くと、楓姉さんはブラジャーにパンティ姿で俺を迎えてくれた。

「もしかして、いつも私を覗いて、オナニーしてたの?」

楓姉さんは俺に擦り寄りながら、すでに痛いほど勃起していた俺のちんぽをショートパンツごしに、すりすりと指でなでる。

俺は無言でうなづくだけだった。

「悪い子はおしおきしなくちゃね。」

俺は服を脱がされて、楓姉さんのベットに腰かけさせられた。

楓姉さんは下着姿のまま、俺の脚の間に座り、先走りがだらだらと出ている俺のちんぽをぺろりと舌で舐めた。

その瞬間、カラダに衝撃が走って、思わず、射精してしてしまうところだった。

いきなり、ひと舐めで顔射なんてしたら、さすがに叩き出されてしまう。

ぐっとこらえていると、楓姉さんの唇がちゅ・・・ちゅ・・・とちんぽのいたるところにキスしてくれる。

楓姉さんの両手がちんぽの根元に添えられ、亀頭の先端から、根元まで、ゆっくりと口の中に含まれた。

あたたかくてやわらかい口の中は、信じられないくらい気持ちよくて、自分の顔がだらしなくゆるんでしまっているのがよくわかる。

射精しないように、がんばって耐えていると、またゆっくりと亀頭にむかって唇が移動していく。

自分でしこしここすっていたのなんて比較にならないほどの快楽に、脳がとけそうだった。

「うふふ。かわいいー。」

楓姉さんはにこにこしながら、ちんぽをぺろぺろと舌で舐めてくれる。

両手でちんぽをおおって、ゆっくりとスライドされたときには、イってしまうかと思うくらいの気持ちよさだった。

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