連続中出し巨乳幼妻つぼみ01:官能小説家になりたい

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連続中出し巨乳幼妻つぼみ01

出会い系サイトで知り合ったつぼみちゃんに、「妊娠させて欲しい」と言われて耳を疑った。

つぼみちゃんは、ロリ顔巨乳の可愛い娘で、人妻だったからだ。

なんでもダンナの精子が少なくて、妊娠しづらいけど、どうしても妊娠したいらしい。

「中出しして」と言われて、断る男がいるだろうか?

さっそくラブホにくりだし、シャワーを浴びたいというのを無視して、強引にベットに押し倒した。

つぼみちゃんは顔だけじゃなく、声もロリ系で、年齢を聞かないと、法律にひっかかってしまいそうな気がしてしまう。

「あ、あん・・・だめぇ・・・待ってよぅ・・・。」

そんなことを言われても、下半身にさらにエネルギーを送り込むだけだ。

俺は下半身をむき出しにして、三日はヌいてない(ついでに、シャワーも浴びてない)ちんぽをつぼみちゃんの顔につきつけた。

我ながら、もの凄いニオイが立ち上ってきて、目眩がする。

「ほら、コレが欲しいんだろ?」

つぼみちゃんはちょっと目を見開いて(その顔がまた女の子にいたずらしているみたいでよかった)、頬を染めた。

こくりとうなずき、俺のちんぽに手を伸ばそうとする。

「先に、服を全部脱げよ。」

すっと腰を引いて命令すると、つぼみちゃんは、はちきれんばかりだったシャツのボタンを自分ではずし、顔に似合わない巨乳を俺の目の前にさらした。

背中に手を回して、ブラジャーのホックを外すと、ぼろろんと白くて大きな巨乳がこぼれだす。

タイトのミニスカートを脱いで、生足よりもいやらしい黒いストッキングと白いパンティがあらわれたところで、俺のガマンは限界を迎えた。

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