メイドコスプレ翔子03
「んん・・・あ・・・。」
ぐちゅぐちゅと指を出し入れすると、翔子があえぎはじめた。
クリトリスも指で刺激しながら、アソコに入れる指も増やす。
「ああ、もうぐちゅぐちゅになっちゃったね。」
「ああ・・・あっ・・・。」
アソコは指をしめつけて、物足りなそうにしている。
「ペニスを入れて欲しかったら、ご主人様のペニスをお入れくださいって言って?」
指を動かしながら、気持ち良さそうな翔子の顔を眺める。
清純そうな翔子がメガネをかけたまま、髪を乱して、メイド姿であえいでいる姿は何度見ても興奮する。
翔子は真っ赤な顔で俺を見て、
「馬鹿ぁ・・・。」
と小声で言った。
指の動きを大きくしながら、
「言わないと、ずっとこのままだよ?」
というと、翔子は横を向きながら、
「ご、ご主人様の・・・ペ・・・ニスをお入れ・・・ください・・・。」
と小声で言うのだった。
「たっぷり入れてあげるよ。」
翔子が最後の言葉を言うと、すぐに、硬くそそり立ったペニスを翔子の中に突き刺した。
「ああぁ・・・・ん・・・。」
翔子は衝撃に体をのけぞらせる。
奥まで入れたところで、涙ぐんでいる翔子にキスをした。
舌を絡めているうちに、ちゅぶちゅぶと唾液がしたたりおち、ペニスを咥えこんでいるアソコも緩んできた。
キスをしたまま、ゆっくりと動き出すと、翔子のふさがれた唇からあえぎ声が漏れはじめる。
「はぁぁ・・・あぁ・・・ふぅ・・・。」
唇を離して、翔子の膝の下に手を入れ、翔子の足を肩に抱えあげた。
さらに奥までペニスを入れると、悲鳴のような翔子の嬌声があがる。
「ああぁぁ・・・あうぅ・・・あん・・・。」
何度も何度も翔子の最奥にペニスを打ちつけ、翔子のアソコがぎゅうっとしまったところで、どぴゅっと大量の精液を吐き出した。
