メイドコスプレ翔子02
「イイコだね。」
窮屈な指の動きを自由にするため、パンティの脇から指を抜き、パンティを下ろした。
翔子の足をM字に開いて支え、姿見の前に連れて行く。
「ほら、淫乱なメイドのアソコから、えっちなお汁が流れてるよ。」
鏡にはM字に足を開かれて、アソコを丸出しにしたメイド姿の翔子の姿が映っている。
「嫌、やだ、恥ずかしいよ・・・。」
翔子は目を閉じて、イヤイヤをする。
「ご主人様って呼んで、ご奉仕してくれたら、止めるよ?」
耳元できくと、翔子は目を閉じたまま、叫んだ。
「するよ!するから、おろしてぇ!」
俺は翔子を下ろして、下半身裸になって、ベットに腰かけた。
「はい、どーぞ。」
「もう・・・。」
翔子は涙目で俺をにらみ、俺の脚の間にひざまずいた。
俺のペニスの根元に両手を添え、ゆっくりと口に含む。
あたかかくてやわらかい翔子の口内に包まれたペニスはあまりの気持ち良さに脈打った。
翔子は口から出しながら、ペニスに巻きつけるように舌を絡ませる。
また口の奥に入れるときには、口の中で、カリや裏筋を舌でなぞった。
「気持ちいいよ。」
ヘアキャップをした翔子の頭をそっと撫でると、しゃぶりながら翔子が上目づかいで俺の顔を見た。
メガネメイド姿のフェラチオはかなり興奮する。
翔子は玉袋をやわらく揉みながら、ちろちろと舌をペニス全体にはわせる。
蟻の門渡りを指先でそっとなぞり、ちゅぷっと亀頭を咥え、レロレロと舌で舐めまわす。
サオを両手でしごきながら、咥えられたまま、舌で亀頭を愛撫されると、かなりヤバイ感じだ。
「もういいよ。」
あわてて、翔子を止めて、ベットに仰向けに寝かせた。
足を大きく開かせて、翔子の細い手を自分のアソコに導いた。
「しゃぶりながら、濡れちゃったみたいだね。ほら、さわってごらん。」
翔子は自分の指でアソコをさわり、あまりの濡れ具合に驚いたようだった。
そのまま、翔子の指をアソコの中に入れさせ、俺の指も一緒に入れた。
