メイドコスプレ翔子01:官能小説家になりたい

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メイドコスプレ翔子01

彼女の翔子と俺の部屋で二人きりになると、俺はいそいそとメイド服を取り出す。

「またそれ着るの?」

呆れたように翔子は言うが、にっこりと笑って頷くと、それ以上の文句は言わない。

翔子のセミロングの黒髪に、紺色のメイド服が良く似合う。

本当にこんなメイドさんがいそうなくらい正統派のメイド姿だ。

白いエプロンと白いヘアキャップがますます萌える。

しかも、メガネ付きだ。

翔子は着替え終わると、狭いキッチンに立ち、紅茶を入れてきてくれた。

メイド姿で上品に紅茶を飲む翔子は、ちょっぴり頬を染めて、俺の方を見る。

「何?」

じぃっと見つめていた俺は翔子の後ろにぴったりくっついて座り、おっぱいを両手で鷲づかんだ。

メイド服ごしに、やわらかなおっぱいの感触が手になじむ。

「ノーブラだね。」

「ん・・・、あなたがブラつけるなって言うからでしょう。」

翔子は体をよじって、俺の手をかわそうとする。

「可愛いよ、翔子。」

首筋にちゅっちゅっとキスをして、メイド服を押し上げている乳首を指でつかんでぐりぐりと愛撫していると、翔子は大人しくなった。

「ねえ、もうガマンできない。」

わざと耳元に息を吹き込むようにささやくと、翔子はぶるっと体を震わせた。

エプロンとスカートをまくり、白いパンティの上からアソコのワレメを指で強くなぞる。

「湿ってるよ。」

パンティの湿り気はなぞられるたびに、広がっていき、翔子の息も荒くなってきた。

パンティの脇から指を入れて、直接、アソコをいじる。

パンティごしにじらされていたアソコからは愛液がにじみ出ていて、指が動くたびにちゅぷちゅぷといういやらしい音をたてた。

翔子は目を閉じて、俺によりかかっている。

「きこえる?えっちな音がするよ。」

「やだぁ・・・。」

耳元でささやくと、翔子は足を閉じて、俺の手をしめつけた。

「足、開かないと、気持ちよくできないよ?」

しめつけられながらも、メイド服の上から、乳首を指ではじき、アソコをなぞる指を小刻みに動かすと、翔子がおずおずと足を開いた。

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