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   <title>官能小説家になりたい</title>
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   <updated>2007-12-08T16:49:27Z</updated>
   <subtitle>官能小説（アダルト小説、ポルノ小説）家を目指して執筆中です。女性視点で描いた官能小説を中心にオナニー、コスプレ、野外露出など。</subtitle>
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   <title>メイドコスプレ翔子03</title>
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   <published>2007-12-29T17:32:34Z</published>
   <updated>2007-12-08T16:49:27Z</updated>
   
   <summary>「んん・・・あ・・・。」 ぐちゅぐちゅと指を出し入れすると、翔子があえぎはじめた...</summary>
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      「んん・・・あ・・・。」

ぐちゅぐちゅと指を出し入れすると、翔子があえぎはじめた。

クリトリスも指で刺激しながら、アソコに入れる指も増やす。

「ああ、もうぐちゅぐちゅになっちゃったね。」

「ああ・・・あっ・・・。」

アソコは指をしめつけて、物足りなそうにしている。

「ペニスを入れて欲しかったら、ご主人様のペニスをお入れくださいって言って？」

指を動かしながら、気持ち良さそうな翔子の顔を眺める。

清純そうな翔子がメガネをかけたまま、髪を乱して、メイド姿であえいでいる姿は何度見ても興奮する。

翔子は真っ赤な顔で俺を見て、

「馬鹿ぁ・・・。」

と小声で言った。

指の動きを大きくしながら、

「言わないと、ずっとこのままだよ？」

というと、翔子は横を向きながら、

「ご、ご主人様の・・・ペ・・・ニスをお入れ・・・ください・・・。」

と小声で言うのだった。

「たっぷり入れてあげるよ。」

翔子が最後の言葉を言うと、すぐに、硬くそそり立ったペニスを翔子の中に突き刺した。

「ああぁ・・・・ん・・・。」

翔子は衝撃に体をのけぞらせる。

奥まで入れたところで、涙ぐんでいる翔子にキスをした。

舌を絡めているうちに、ちゅぶちゅぶと唾液がしたたりおち、ペニスを咥えこんでいるアソコも緩んできた。

キスをしたまま、ゆっくりと動き出すと、翔子のふさがれた唇からあえぎ声が漏れはじめる。

「はぁぁ・・・あぁ・・・ふぅ・・・。」

唇を離して、翔子の膝の下に手を入れ、翔子の足を肩に抱えあげた。

さらに奥までペニスを入れると、悲鳴のような翔子の嬌声があがる。

「ああぁぁ・・・あうぅ・・・あん・・・。」

何度も何度も翔子の最奥にペニスを打ちつけ、翔子のアソコがぎゅうっとしまったところで、どぴゅっと大量の精液を吐き出した。
      
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   <title>幼妻優子のフェラチオ03</title>
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   <published>2007-12-29T09:55:24Z</published>
   <updated>2008-01-08T16:15:08Z</updated>
   
   <summary>それからというもの、優子のフェラチオの技術はどんどん向上していき、今では、一度、...</summary>
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      それからというもの、優子のフェラチオの技術はどんどん向上していき、今では、一度、口で射精してからしばらく休憩してセックスしたり、フェラチオのみという夜もあるくらいまでに成長してしまった。

どうも優子はSの気質を隠し持っていたらしく、私をさんざんじらしてからイかせるのがたまらなく嬉しいようだ。

お尻の穴から玉袋、サオ、亀頭まで何度もぺろぺろと舐め上げたあげく、ゆっくりと口に含んで、口の中で舌を絡ませ、私がイきそうになってくると、口から出して、指で軽くペニス全体をなでる程度の刺激でやりすごす。

射精感が納まってくると、また奥までしゃぶり、舌でカリや裏筋を愛撫しながら出し入れし、また快感が高まってきたところで、玉袋を指でころがすだけにする。

私が限界になるまでじらして、三度目か四度目の射精感を感じたところで、やっと、イけるまで、しゃぶって、手でしごいてくれる。

何度も我慢した後の射精は下半身がじーんとしびれるくらいに気持ちよく、脱力感もものすごい。

最近ではどこで調べてきたのか、前立腺マッサージをしたいとせがんでいる。

健康のためには年齢的にも必要だとわかっていながらも、驚異的なフェラチオのテクニックに加えて、前立腺まで刺激されたら、恐ろしいことになりそうなので、抵抗を続けているのだった。
      
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   <title>年下の男子慎吾04</title>
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   <published>2007-12-28T10:03:35Z</published>
   <updated>2008-01-08T16:14:21Z</updated>
   
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      私のおまんこの中に入った中指はじゅくっじゅくっと愛液をかき出すような動きを繰り返している。

中指の先がおまんこの奥のいいところに当たるたびに、ちょっとずつ絶頂に追いやられていくのに、さらに、反対の手でクリトリスをこすられて、もう少しでイきそうっていうところで止められた。

「やだぁ・・・もうちょっとだったのに・・・。」

おまんこの奥のいいところだけをすばやい指先の動きで刺激され、クリトリスをやわやわとなでられて、すぐにまたイきそうになる。

ああ、もうイくっていうところで、また手が止まってしまった。

「お願い・・・もうイかせて・・・。」

うずいた体をどうにかしたくて、私は今日会ったばかりの自分よりかなり年下の男の子に、なりふりかまわずおねだりしてしまった。

慎吾くんはじれったくなるほどゆっくりとした動きで、先走りのシミのできたパンツを脱いで、反り返ったちんぽにコンドームをつけ、待ちきれなくてひくひくしている私のおまんこに一気に奥まで突き刺した。

「あふぅんっ！」

満足のあまり、今まで出したこともなかったようなはしたない声が出てしまう。

おまんこの中に挿入してからも、私がイきそうになるとちんぽの動きを止められ、気がついたときには、

「もっとぉ・・・もっと、おちんぽ奥までちょうだい・・・。」

なんていいながら、自分で腰をふっていた。

我慢させられた分、イけたときには真っ白になるくらい強烈な快感で、私はセックスの気持ちよさを夫以外の若い男の子に教わってしまったのだった。
      
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   <title>野外露出痴女かおり03</title>
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   <published>2007-12-27T04:53:53Z</published>
   <updated>2008-01-08T16:13:44Z</updated>
   
   <summary>そのペニスを見だけで、アソコはきゅっとしまり、M奴隷がフェラチオをはじめると、ま...</summary>
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      そのペニスを見だけで、アソコはきゅっとしまり、M奴隷がフェラチオをはじめると、ますますうねりが激しくなった。

くちゅ・・・ぐちゅ・・・という音が上の口からも、下の口からも聞こえて、そのいやらしい光景に、俺は夢の中にいるような非現実感を味わった。

「アソコにペニスを咥えていると、おしゃぶりも上手だね。」

彼はM奴隷の頭をなでながら、気持ちよさそうな顔をしている。

俺はイってしまわないように、時々、動きをとめながら、彼女のアソコの中を楽しんでいた。

「あ、あの・・・イっていいですか？」

格好悪くても思わず尋ねてしまうのだった。

「どうぞ、遠慮なく。」

彼は笑顔でそう答えた。

やがて、我慢しきれなくなり、アソコに精子を吐き出すと、M奴隷は俺のペニスをゆっくりとアソコから抜いた。

つうっと俺の精子がアソコから伝って、地面に落ちた。

M奴隷は向きを変えると、今出したばかりで大きいままの俺のペニスを舐め始めた。

自分の愛液と精液の混じったものを丁寧に舌で舐め取る。

「ああぁぁん。」

大きなあえぎ声に顔をあげると、彼がM奴隷のアソコに挿入していた。

下の口にペニスを咥えこみながらの後始末は、しゃぶる、手でしごく、舌をからませるという本格的なフェラチオに変わり、俺のペニスは再び、臨戦態勢になってしまった。

「あふ・・・は・・・ん・・・。」

後ろから突かれて、あえぎ声をもらしながら、手と口でしごくM奴隷の痴態と技巧に、俺のペニスは、あっというまに、二回目の精を吐き出したのだった。
      
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   <title>年下の男子慎吾03</title>
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   <published>2007-12-26T02:05:51Z</published>
   <updated>2008-01-08T16:14:13Z</updated>
   
   <summary>「あっ・・・やだ・・・そんな・・・。」 慎吾くんはまるで犬のように鼻をふんふんと...</summary>
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      「あっ・・・やだ・・・そんな・・・。」

慎吾くんはまるで犬のように鼻をふんふんと鳴らしながら、おまんこのワレメでできたパンティの溝を何度も指で往復した。

パンティと脚の境界線を舌でぺろぺろ舐められて、じれったさと恥ずかしさで体が熱くなる。

きっともうおまんこから愛液がたくさん出てるのが、パンティの湿り気でも匂いでも、慎吾くんにバレちゃってる。

内もものパンティラインのあたりを熱心に舐めていた慎吾くんが、パンティに両手をかけたので、やっと脱がせてもらえるんだとほっとしてしまった。

ずるずるとゆっくりパンティを下げられて、ストッキングと同じように足首で放置される。

慎吾くんはぬれぬれになったおまんこを指で左右に開いて、じっとみていたかと思うと、ふうっと息を吹きかけた。

「ひゃっ・・・やめて・・・。」

ぞくぞくっとした快感が背筋をぞわっとさせた。

ちゅくっといういやらしい音をさせながら、慎吾くんの舌が私のおまんこを舐めはじめた。

こんなに丁寧なクンニをされたのはいつ以来だろう。

しかも、洗っていないおしっこ臭いおまんこをひだひだを舌でかき分けるように熱心に舐められるなんて・・・。

私は慎吾くんの舌が敏感な部分をえぐるたびに、悲鳴のような悦びの声をあげつづけた。

「あんっ・・・ああんっ・・・そこ・・・気持ちいい・・・。」

あんなにウブそうにみえた慎吾くんは、私の気持ちいいところを的確に舌で刺激してくる。

そして、舌が与えてくれる快楽が物足りなくなってきた頃、いきなりずぶっと指が挿入され
      
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   <title>熟女陵辱レイプゆみ04</title>
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   <published>2007-12-25T03:06:11Z</published>
   <updated>2008-01-08T16:12:42Z</updated>
   
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      しばらく使っていなかった私のアソコは、めりめりと押し広げられていく。

「ゆみさん、お口が休んでるよ。」

童顔の青年が私の頭をおさえて、口の中にペニスをぐうっと押し込んだ。

ぐっとノドの奥に当たって、吐きそうになるのをなんとかこらえる。

「あんま乱暴すんなよ。」

ツリ目の青年がおっぱいを揉みながら、あきれたように、注意する。

私の中に根元まで入れ終わった色黒の青年は、満足そうなため息をもらした。

「ふう・・・。ゆみさんの中、すっげえキツくて、気持ちいいスよ。」

私のアソコはめいっぱい大きなペニスを咥えこんでいて、ぎちぎちになっている。

「へえ、そりゃー楽しみだな。」

童顔の青年は私の口につっこんだペニスを出し入れしながら、笑った。

急に奥までつっこまれないように手で押さえながら、サオを刺激して、口の中で亀頭を舐めまわす。

私の中に入ったペニスがゆっくりと動き出し、クリトリスも指で刺激されはじめた。

「ふ・・・う・・・。」

ペニスが口に入っているから、大きなあえぎ声が出なくて済んでいるけど、かなり気持ちがいい。

上下の口に入れられたペニスの動きが激しくなり、頭の中が真っ白になったと思ったら、両方の口に精液が吐き出された。

それからも口や手、アソコにペニスを入れられたり、しごかされながら代わる代わる犯された。

私はぐったりとしたところをさらに何度も犯されて、若い男の子の体力のよさを感じながら、数え切れないくらいイかされてしまったのだった。
      
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   <title>年下の男子慎吾02</title>
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   <published>2007-12-24T01:46:32Z</published>
   <updated>2008-01-08T16:08:17Z</updated>
   
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      私はベットからすべりおりると、一枚ずつ丁寧に服を脱いで、椅子にかけていった。

私のストリップを食い入るように見ながら、乱暴に自分の服を脱ぎ捨てていた慎吾くんは、私がブラジャーを外して、おっぱいをむきだしにすると、パンツを一枚残した格好で抱きついてきた。

白いパンティに黒いストッキングだけしか身に着けていない格好が刺激的すぎたみたい。

私のおっぱいを両手でもみながら、おしりにすりつけてくる慎吾くんの股間はあきらかに勃起していて、私は自分がまだまだ女性としての魅力を保っていると確認して、自尊心を満足させた。

興奮した慎吾くんが後ろから押し倒したので、私はバランスをくずし、ベットに両手をついて、おしりを突き出したような格好になってしまった。

「ちょ・・・危ないわよ・・・。」

後ろを向いて注意しようと思ったら、凶暴な獣と化した慎吾くんの両手がウエストにあったストッキングのゴムの部分をつかみ、がばーっと足首のところまで下げた。

ストッキングを足元に落としたまま、完全に脱いでいない状態で、私は後ろからパンティごしにおまんこを指でなぞられて、思わずのけぞってしまった。

「んっ・・・こんなかっこうイヤ・・・。」

足首にあるストッキングが足をゆるく拘束していて、身動きがとりにくい感じがたまらなく興奮する。

実は私って、意外とMだったのかも。

慎吾くんはしゃがみこんで、私の脚の間に顔を突っ込んだ。

パンティの上から鼻でこするように、おまんこのワレメをぐりぐりされると、思わずあえぎ声がもれてしまった。
      
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   <title>年下の男子慎吾01</title>
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   <published>2007-12-22T20:23:40Z</published>
   <updated>2008-01-08T16:09:17Z</updated>
   
   <summary>私が出会い系を使うようになったのは、浮気した主人への仕返しっていうのがきっかけ。...</summary>
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      私が出会い系を使うようになったのは、浮気した主人への仕返しっていうのがきっかけ。

仕事で疲れてるからとかいって、私とはすっかりご無沙汰だったくせに、自分だけちゃっかり浮気してるのを知って、悔しくなっちゃった訳。

まぁ、家族になっちゃうと、セックスしたいって思えなくなるのも分からなくはないけど・・・そんなのお互い様だし、主人ばっかりずるいって思っちゃったのよね。

私だってまだまだ若いんだし、性欲だってあって当たり前でしょ。

若い男の子とラブホテルで向き合ったときには、しばらく忘れていた女としてのトキメキを感じて、ワクワクしちゃった。

はじめて浮気した男の子は慎吾くんっていう小栗旬似のさわやかな子だったんだけど、童貞かと思っちゃうくらい女慣れしてなくて、その初々しい感じがたまらなくぞくぞくしたの。

まだシャワーも浴びてないのに、強引にベットに押し倒されて、のしかかられるなんて、主人とじゃありえないもの。

唇がくっつきそうな至近距離から、怖いくらい真剣な顔で、

「キスしていいですか？」

って聞いて慎吾くんが可愛いくて、私から思いっきりディープキスしちゃった。

にゅるっにゅるっていう感じで舌を絡めていると、慎吾くんの息が荒くなってきて、服の上からもどかしそうに私のおっぱいをまさぐるの。

シャツのボタンをちぎられるとマズいから、私は自分で服を脱いでいった。

慎吾くんはさらに興奮しちゃったみたいで、ストッキングに包まれた太ももをたどって、スカートの中に手をつっこもうとしたけど、強引にされるとスカートがしわになっちゃうから、私は慎吾くんの手をそっと押さえた。

「ちゃんと脱ぐから、あなたも脱いで裸になって。」
      
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   <title>ソフトSM優香03</title>
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   <published>2007-12-21T10:34:30Z</published>
   <updated>2007-12-05T16:34:18Z</updated>
   
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      俺が無言でバイブを出し入れしていると、痺れを切らしたように、

「あなたのをアソコに入れて欲しいの・・・。」

普段の優香からは考えられない発言だが、せっかくなので、もう一押しすることにした。

「何をどこに入れて欲しいって？」

俺はアソコの奥まで入ったバイブをぐりぐりとまわしながら聞いた。

「あなたの・・・おちんぽを・・・私のおまんこに入れてぇ・・・。」

「よくできました。」

俺は優香の髪の毛を撫で、そしてアソコのバイブを抜き取ると、いきりたって先走りで濡れている俺のペニスをぐっと入れた。

バイブでじらされていたアソコは俺のペニスを大歓迎して、まとわりついてくる。

「はん・・・いい・・・すごく気持ちいい・・・。」

ペニスを奥におし進めると、優香の口からは悦びの声がもれる。

大きく二、三度、腰を動かした後、奥に入れたまま、じっとしていると、優香が悲鳴をあげた。

「いや・・・動かして・・・。」

俺はアソコにペニスを挿入したまま、優香の手枷を外して、ヒザを固定していた拘束テープも外した。

ついでに、クンニマシーンもジャマなので、取ってしまった。

体制を変えて、女性上位にすると、アイマスクも取ってやる。

「ほら、自分で動いてごらん。」

優香は乳首をクリップで挟んだ自分の姿を見て、顔を真っ赤にしたが、ゆっくりと腰を振りはじめた。

「あぁぁ・・・あん・・・。」

優香の動きに合わせて、腰を突き上げてやると、夢中になって快楽を追っていた優香は簡単にイってしまった。

「もうイっちゃう・・・。」

力尽きて俺の上に、かぶさってきた優香を仰向けに寝かせて、正常位でがんがん突き上げているうちに、俺も気持ちよくなって、優香の中に精液をぶちまけるのだった。
      
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   <title>初体験は中出しで、楓03</title>
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   <published>2007-12-20T11:02:29Z</published>
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      狭くて熱い膣壁を指が押し分けていき、これがちんぽだったらどれだけ気持ちがいいのかとうっとりした。

「ゆっくり出し入れして・・・。」

言われたとおりにゆっくり指を動かすと、お姉さんは気持ちよさそうに目を閉じて、あえぎだした。

「はあ・・・すごくいい・・・。ねえ、指を増やして・・・。」

言われたとおりに指を増やしていくと、ぐちゅぐちゅと愛液の音がし始め、あえぎ声も大きくなった。

「あなたの指、気持ちいい・・・ねえ、もっと・・・。」

狭いおまんこの中に、指が三本も入ると、ぎちぎちという感じで動かしづらかったが、ゆっくりと出し入れしているうちに、おまんこがゆるんでスムーズになってくる。

おまんこの中の具合やひくつきを指先で楽しんでいると、楓姉さんが、

「あなたのちんぽ・・・入れて？」

といって、俺の立ちっぱなしだったちんぽに指をからませた。

楓姉さんの指に導かれるままに、膣口に亀頭をあてがい、ゆっくりと中に押し込む。

濡れて指で広げられていたおまんこは案外カンタンに俺のちんぽを飲み込んだ。

亀頭の部分がおまんこに包み込まれただけで、あごがあきっぱなしになるくらい気持ちがよく、射精しないように我慢しながらぐっと奥までちんぽを進めていく。

「凄い・・・大きい・・・硬い・・・。」

楓姉さんは自分のおまんこが飲み込んでいく俺のちんぽをうっとりと見つめている。

全部、入った瞬間、おまんこがきゅっとしまり、その衝撃で射精してしまった。

電流が流れたのかと思うくらいに気持ちがよくて、出し終わった後、はっとわれにかえって謝ると、

「抜いちゃダメ・・・。」

と抱きしめられて、おまんこの中にちんぽを入れたまま、裸で抱き合った。

楓姉さんのおまんこの中はひくひくとうごめき、あっというまに俺のちんぽは復活した。

今度は割と長持ちしたので、楓姉さんがひんひんいってイくまで、じっくりと出し入れして、最奥で再び射精した。

まだ硬さを失っていないちんぽをおまんこから抜くと、白い精液があふれだしてきたのだった。
      
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   <title>ソフトSM優香02</title>
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   <summary>「んん・・・はあぁ・・・あぁぁ・・・。」 優香はもう抵抗をやめて、素直に快楽を楽...</summary>
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      「んん・・・はあぁ・・・あぁぁ・・・。」

優香はもう抵抗をやめて、素直に快楽を楽しんでいるようだ。

アソコが極太バイブを根元までくわえこんだところで、ゆっくりとまた引き抜く。

愛液をしたたらせたアソコは、バイブをひきとめるかのように、絡み付いてくる。

俺は優香に挿入したときの快感を思い出して、ペニスを硬くした。

一度、バイブを完全に引き抜き、膣口のあたりをじわじわと刺激する。

優香の腰は物足りなそうに、うごめいている。

つぷ・・・と、ちょっとバイブを挿入しただけで、ヒクヒクするアソコはもっと奥へと引き込んでいく。

再び、根元までバイブを飲み込んだところで、スイッチを入れた。

ウイーンという電子音をさせて、うねうねと動きはじめたバイブに、優香のあえぎ声も大きくなった。

「いいぃ・・・あっ・・・はん・・・。」

アナルに入れていたローターを抜き、もっと細長いバイブに、ローションを塗って、じわじわとアナルに差し込んだ。

ローターで広げられていたアナルは細長いバイブを楽に飲み込み、優香はなんともいやらしい姿になった。

目隠しをされて、両手をあげた状態で拘束され、M字開脚の体制で足を固定された優香は、両方の乳首にクリップを挟まれてバイブ振動による刺激を受けて、クリトリスにはクンニマシーン、アソコには極太いぼつきバイブ、アナルには細長いバイブをくわえ込んでいる。

アソコからは愛液がだらだらと流れ続け、お尻を伝って、シーツを汚している。

「ねぇ・・・もうガマンできないよぉ・・・。」

しばらく、そのいやらしい姿を観察していたら、優香が恥ずかしそうにつぶやいた。

俺はアソコに入っている極太バイブを出し入れしながら、

「何がガマンできないの？」

と聞いてみる。

「あっ・・・あん・・・いじ・・・わるぅ・・・。」

優香はあえぎながら、首をゆっくりと左右にふる。
      
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   <title>ソフトSM優香01</title>
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   <published>2007-12-18T10:22:56Z</published>
   <updated>2007-12-05T16:34:18Z</updated>
   
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      優香は尽くしてくれるタイプだ。

こうゆう娘はたいていMだということを俺は知っているが、いきなりハードに責めると引かれてしまうので、ソフトSMから徐々にハードルを上げていくことにした。

「今日は目隠ししてみようよ。」

アイマスクを渡すと、優香は最初ためらっていたが、結局はつけてくれた。

裸にアイマスクをすると、淫靡な感じでワクワクしてしまう。

俺はそっと優香をベットに寝かせると、両手をあげさせて、手枷をした。

「え？何？」

「身動きが取れないって、興奮しない？」

俺は優香の耳元でささやきながら、おっぱいを両手で愛撫した。

ゆっくりともみしだき、乳首をくりくりと刺激する。

「ん・・・やん・・・。」

手枷をベットに固定し、優香の両足をがばっと開く。

「ほら、いつもより濡れてるじゃん。」

あふれてきた愛液をワレメにそって、人差し指でぐりぐりとなぞると、

「んん・・・。」

と首をふる。

俺は拘束テープで、折り曲げた状態の足をヒザのところで固定し、M字開脚のようにした。

丸見えになったアソコからは次々に愛液が流れ出している。

用意しておいたローターをアソコとアナルに挿入した。

「な、何・・・？」

「大丈夫。すぐに気持ちよくなるからね。」

優香の頭を優しく撫でながら、ローターのスイッチをオンにする。

ブブブブ・・・小さな音とともに、優香の体がくねくねと動き始めた。

クリトリスには、舌でクンニされてるように感じるおもちゃを装着した。

「やだぁ・・・外してぇ・・・。」

抵抗する優香の声は弱々しい。

さらに、乳首にはバイブ効果を与えるクリップをゆるめに挟む。

「はあん・・・だめぇ・・・。」

優香は体をのけぞらせて軽くイったようだ。

俺はアソコに入れていたローターを抜き、もっと太いイボイボのついた凶悪な感じのバイブを挿入した。

ぬれぬれのアソコはぶっといバイブをずぶぶぶと、いとも簡単に吸い込んでいった。
      
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   <title>熟女陵辱レイプゆみ03</title>
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   <published>2007-12-17T01:02:12Z</published>
   <updated>2007-12-08T17:06:03Z</updated>
   
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      「縛ってる手をほどくからさ、しごいてよ。」

ツリ目の青年が私の手を自由にしながら言った。

私は自由になった手で、ペニスをしごきながら、舌を絡めて奉仕した。

「すご・・・、ゆみはおしゃぶりが上手だね・・・。」

ツリ目の青年はいきなり私の口の中で射精したので、飲みきれなかった精液が口からあふれた。

「早くない？」

童顔の青年がバカにしたように笑う。

「じゃあ、オマエもやってもらえよ！」

ツリ目の青年と童顔の青年が場所を入れ替わり、私は再び、フェラチオを開始した。

童顔に似合わず、大きくて黒っぽいペニスは咥えるとアゴが疲れた。

亀頭だけを咥え、レロレロと舌で愛撫し、輪にした指をくるくると回しながらサオを刺激する。

片方の手で玉袋をさわさわと揉んだり、蟻の門渡りを指でなぞったりしてみた。

「こりゃ確かに上手いね。」

童顔の青年がため息まじりに囁くと、私の乳首をしゃぶっていたツリ目の青年が得意そうに、

「だろ？やっぱ、熟女最高だよね！」

「ゆみさん、もう入れていい？」

私のアソコに三本の指を入れて、クリトリスを舐めていた色黒の青年が顔をあげてきいた。

アソコはじゅくじゅくといやらしい音をたてていて、ペニスを受け入れる準備が整ったことを知らせている。

「いいんじゃない？」

私じゃなくてツリ目の青年が答えると、色黒の青年はペニスを私のアソコに入れ始めたのだった。
      
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   <title>熟女陵辱レイプゆみ02</title>
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   <published>2007-12-15T18:49:35Z</published>
   <updated>2007-12-08T17:02:41Z</updated>
   
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      怖くて嫌なのに、ひさしぶりの愛撫に、体に火がつき始めた。

反対側の乳首が指でグリグリところがされて、アソコにも舌が侵入してきた。

「あふぅ・・・。」

「お姉さん、なんて名前？」

「ゆみ・・・、風間ゆみ。」

ナイフが怖くて正直に答えてしまう。

「へぇーゆみって言うの・・・、感度がいいね。タイプだよ。」

私にキスしていたツリ目の青年が嬉しそうに言う。

ツリ目の青年は、ちゅ・・・ちゅ・・・と軽く唇を合わせて、耳たぶを噛んで、首筋を舐めあげた。

「ああ・・・やだぁ・・・。」

しゃぶられて舌でころがされている乳首とアソコに入り始めたごつごつした指が私の快楽をムリヤリに引き出す。

「ゆみ、せっかくだから、楽しんだ方がいいよ。」

ツリ目の青年がペニスをジーンズから取り出し、私の口の前に持ってくる。

「しゃぶってくれる？」

両手でおっぱいをもまれながら、ウエストを舐められていた私は唇を開いた。

私の中に入っている指は二本に増えて、膣壁をえぐるように、出たり入ったりしている。

ペニスを口に含むと、青臭い先走りの味が広がった。

「くぅ・・・。」

ツリ目の青年が気持ちよさそうなあえぎ声をあげる。

私は舌をペニスに絡めた。

ツリ目の青年は自分でペニスを出し入れしながら、ペニスをしゃぶっている私の顔を見ている。

「俺、ゆみみたいな熟女がタイプなんだよね。」

「女なら誰でもいいんじゃないの？」

童顔の青年がからかうように答える。

「俺もゆみさんみたいに熟れてる方が好きだね。」

私の中に三本目の指を入れながら、色黒の青年がつぶやく。
      
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   <title>熟女陵辱レイプゆみ01</title>
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   <published>2007-12-14T16:16:56Z</published>
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      人通りのない公園は暗くて静かだった。

仕事で遅くなった私は足早に家へと向かっていた。

がさがさ・・・と前の茂みが揺れたかと思うと、スタジャンにジーンズの若い二人の男の子が出てきた。

ニヤニヤした笑みが顔に張り付いていて、私は身の危険を感じた。

小走りに逃げ出そうとしたが、いきなり後ろから手で口をふさがれ、腰に手をまわされた。

前にいた男の子が両足を持ち上げ、私を茂みの奥に運んで行く。

足をばたつかせても、手を振り回しても、効果はなかった。

茂みの奥の芝生は街灯で明るかったが、周りの茂みに遮られていて、通りからは死角になっていた。

私を芝生の上に降ろした男の子たちは、私の手を頭の上でそろえて、ロープで縛った。

赤ちゃんのおしめを代えるように、私の足を持ち上げて、パンティストッキングに続きパンティを脱がす。

一緒に靴も脱げてしまった。

一人が私のシャツのボタンを外して、スリップをやぶいた。

びりびりぃ・・・。

ブラジャーはナイフで切られて、ごみになってしまった。

「抵抗すると、綺麗な顔に傷がつくよ。」

童顔の青年がちょっと離れたところにナイフを突き刺しながら、私に警告する。

「脅かすなよ。震えてるじゃん。」

ツリ目の青年が私の顔をなでながら、笑う。

色黒の青年が私のアソコを指でなでた。

「あれ、全然、濡れてないや。」

ツリ目の青年が私にキスしてくる。

にゅるっと舌が口の中に入ってきて、私の口の中を蹂躙する。

その舌をかんでやりたかったけど、ナイフが怖くて抵抗出来なかった。

乳首が舐められて、クリトリスも指でいじられている。
      
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