はじめてのアナルYUI02:官能小説家になりたい

はじめてのアナルYUI02:官能小説(アダルト小説、ポルノ小説)家を目指して執筆中です。女性視点で描いた官能小説を中心にオナニー、コスプレ、野外露出など。

トップページ > アナル >> はじめてのアナルYUI02

はじめてのアナルYUI02

ウォシュレットでお尻を綺麗にして、トイレから出ると、彼がいそいそとよってきた。

「YUIちゃん、ベットに行こうか。」

ベットに腰かけると、彼はバックから次々と道具を出してきた。

「コレがアナルパールで、コレがアナルプッチのひも付き。こっちがアナル用のバイブの細いやつ。コレが俺と同じくらいのバイブ。コレはアソコにも使えるやつ。もちろん、ローションもたっぷりあるから安心して。」

私はあんぐりと口を開けたまま、閉じられなくなった。

「YUIちゃんにはやっぱりコレかなあ?」

彼がローションとアナルパールを持って近づいてくる。

「はーい。仰向けで足を開いてね。」

どうせ抵抗しても無駄なのが分かっているから、素直に言われたとおりにする。

「YUIちゃん、ちょっと冷たいけど我慢してね。」

アナルにローションが入ってくる。

ひんやりとしたローションはすぐに、私の熱に温められてしまう。

ぐぐっとアナルパールが入ってきた。

アナルが押し広げられる感じはけっこう気持ちがいい。

「痛かったら、言ってね?」

彼は私のクリトリスを指で撫でながら、やさしくいった。

「ん・・・。」

私のアナルはどんどんいっぱいになっていき、全部のパールが埋め込まれてしまった。

「YUIちゃん大丈夫?」

「うん。なんとか。」

「YUIちゃんのえっちな姿をみてたら、びんびんになっちゃった。」

彼は完全に勃起したペニスを私の前に差し出した。

脈打っているペニスをそっと舐めると、彼は私の頭を撫でてくれる。

「もっと広げないと痛いから、もう少し開発しようね。」

彼は私にペニスを舐められながら、アナルパールを抜いていく。

ちゅぽん、ちゅぽんとパールがアナルを出て行くたびに、気持ちよさが広がっていき、ペニスを舐めるのがおろそかになるのだった。

関連カテゴリー: アナルTB(0)

はじめてのアナルYUI02トラックバック

はじめてのアナルYUI02のトラックバックURL:
http://god.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/664

アナル関連エントリー

女子大生のアナル由美子03 / 女子大生のアナル由美子02 / 女子大生のアナル由美子01 / はじめてのアナルYUI03 / はじめてのアナルYUI02 / はじめてのアナルYUI01 /

官能小説家になりたい:カテゴリーリスト

SM / 陵辱 / 乱交 / のぞき / アナル / コスプレ / オナニー / 膣内射精 / 野外露出 / 女性視点 / フェラチオ /