女子大生のアナル由美子01
出会い系で出会った女子大生の由美子はマジメそうで、地味目だった。
でも、メガネをかけた顔は良く見ると整っていて、白いシャツを押し上げているおっぱいは、なかなか派手な感じだ。
「こんなおじさんでよければ、これからどうかな?」
食事の後で誘ってみると、由美子は意外とあっさりラブホテルについてきた。
ホテルの部屋に入り、服を脱がせてみれば、着やせするタイプだったらしく、グラビアアイドル並みの肢体があらわれた。
野暮ったく束ねている髪をほどかせると、メガネ美女といった魅力的な女性に変身した。
後ろから抱きしめ、おっぱいを両手でわしづかみにしながら、
「男がよってこないように、普段は変装してるの?」
と耳元でささやくと、くすぐったいのか、体をよじりながら、
「だって、普通の男の人には、私の趣味って分かってもらえないから・・・。」
と答える。
「そうだね。どっちの君の姿からも、とてもアナルセックスが大好きな淫乱なコだなんて、わからないよ。」
なめらかなお尻をなで上げて、お尻の穴を指でつんつんと刺激する。
「あん。だって、アナルセックスを知ってしまったら、普通のセックスなんて、子供の遊びみたいなんですもの・・・。」
由美子はちょっとお尻の穴を刺激されただけで、アナルセックスの快感を思い出してしまったらしい。
「じゃあ、今日はたっぷりとアナルにペニスを押し込んであげようね。」
お風呂場で由美子をよつんばいにすると、
「まずは浣腸して、おなかの中を綺麗にしようか。」
「はい。」
私は由美子のお尻の穴に浣腸器をさし込み、思いっきり浣腸液を注入した。
空になった浣腸器を抜き、お尻の穴に栓をして、浣腸液が効果を発揮するのを待つ。
ぎゅるるるる・・・。
由美子のお腹がなりはじめ、由美子が苦しそうな表情をし始めた。
「まだガマンできるよね?」
由美子は顔を紅潮させ、ぶるぶると震えながら、
「・・・は・・い。」
と返事をした。
