女子大生のアナル由美子02
そのまま、便意をガマンする由美子の様子を楽しんでいたが、限界が近そうだったので、洗面器を持ってきて、お尻の下にあてがった。
お尻の穴にねじ込まれていた栓を抜くと、由美子のお尻の穴がひくひくとうごめき、浣腸液とともに、大量の由美子のウンコが飛び出してきた。
由美子のおなかをさすってやって、全部出させた後、シャワーで丁寧に洗い、ベットによつんばいにさせた。
由美子のアナルにローションをたっぷりと流し込み、ボールがたくさんつながったおもちゃを入れ込む。
由美子のアナルは使い込まれているのか、中くらいのスーパーボールほどの大きさのボールをすんなりと飲み込んでいく。
「あ・・・は・・・。」
大きめのボールが三つ入った後は、小さめの五つのボールが続いて飲み込まれる。
全部を入れ終わった後、バイブのスイッチを入れてやると、由美子のアナルの中で、大き目の三つのボールが振動しはじめた。
「ああん・・・。すごぃ・・・。」
由美子のアソコに手を伸ばしてみると、すでにびちょびちょに濡れていて、指を簡単に飲み込んでいく。
こっちの具合もかなりよさそうだ。
「気持ちいいです・・・。」
目を潤ませながら、こちらを見上げる由美子の表情はとても扇情的だ。
手をぶるぶる震わせている由美子を仰向けに寝かせ、アソコにも大きなバイブを飲み込ませた。
ずぶずぶと少しずつバイブをアソコに入れるのと同時に、ゆっくりとアナルに入っていたパールを引き抜く。
バイブが入ってくる快感とボールがお尻の穴からでていくときの快感を同時に味わって、由美子は盛大なあえぎ声をあげている。
「はん・・・いい・・・ああ・・・。」
アソコに入った大きなバイブのスイッチを入れて、もだえさせておいて、アナルにも中くらいの細長いバイブを挿入する。
根元までバイブを飲み込ませたところで、スイッチを入れ、くねくねとした動きを楽しませた。
